羽前沼沢駅
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- 1933年(昭和8年)11月10日:米坂東線手ノ子 - 当駅間開通と共に開業[1][3]。
- 1935年(昭和10年)10月30日:当駅 - 小国間開通に伴い中間駅となる[3]。
- 1967年(昭和42年)8月28日:羽越豪雨により、全線不通。駅で団体客372人が取り残されて炊き出しを受ける[4]。
- 1983年(昭和58年)2月28日:CTC化に伴い、無人化[3][2]。
- 1984年(昭和59年)ごろ:駅舎を改築[5]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる[1]。
- 2022年(令和4年)8月3日:豪雨災害の影響で当駅前後の区間が不通となり、営業休止[3]。
