1982年(昭和57年)4月27日、首都高速湾岸線接続部(現:高谷JCT) - 宮野木JCT開通時に併用開始。
湾岸習志野ICから流入・流出しない本線を走行する車が通過する。(湾岸習志野ICから流入、流出する車はICの料金所で高谷JCT - 湾岸習志野IC間の料金を支払うのみである)また上り線については湾岸幕張PA利用車専用レーンが本線料金所と離れて設置されていたが、改良工事により2012年(平成24年)より本線料金所を通過するように変更されている。
上り線では料金の徴収、下り線では通行券の受け渡しを行う(ETCレーンは除く)。