舟橋聖一文学賞
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受賞作一覧
| 回(年) | 賞 | 受賞者 | 受賞作 | 刊行 |
|---|---|---|---|---|
| 第1回(2007年度) | 受賞 | 北方謙三 | 『独り群せず』 | 2007年6月 文藝春秋 |
| 第2回(2008年度) | 受賞 | 荒山徹 | 『柳生大戦争』 | 2007年10月 講談社 |
| 第3回(2009年度) | 受賞 | ねじめ正一 | 『商人(あきんど)』 | 2009年3月 集英社 |
| 第4回(2010年度) | 受賞 | 冲方丁 | 『天地明察』 | 2009年11月 角川書店 |
| 第5回(2011年度) | 受賞 | 夢枕獏 | 『大江戸釣客伝』【上下】 | 2011年7月 講談社 |
| 第6回(2012年度) | 受賞 | 東郷隆 | 『本朝甲冑奇談』 | 2012年7月 文藝春秋 |
| 第7回(2013年度) | 受賞 | 典厩五郎 | 『NAGASAKI 夢の王国』 | 2013年2月 毎日新聞社 |
| 第8回(2014年度) | 受賞 | 谷甲州 | 『加賀開港始末』[1] | 2014年3月 中央公論新社 |
| 第9回(2015年度) | 受賞 | 木下昌輝 | 『宇喜多の捨て嫁』[2] | 2014年10月 文藝春秋 |
| 第10回(2016年度) | 受賞 | 山本音也 | 『本懐に候』[3] | 2016年4月 小学館 |
| 第11回(2017年度) | 受賞 | 朝井まかて | 『福袋』[4] | 2017年6月 講談社 |
| 第12回(2018年度) | 受賞 | 飯嶋和一 | 『星夜航行』[5] | 2018年6月 新潮社 |
| 第13回(2019年度) | 受賞 | 河治和香 | 『がいなもん 松浦武四郎一代』[6] | 2018年6月 小学館[7] |
| 第14回(2020年度) | 受賞 | 澤田瞳子 | 『駆け入りの寺』 | 2020年4月 文藝春秋 |
| 第15回(2021年度) | 受賞 | 砂原浩太朗 | 『高瀬庄左衛門御留書』 | 2021年1月 講談社 |
| 第16回(2022年度) | 受賞 | 玉岡かおる | 『帆神 北前船を馳せた男・工楽松右衛門』 | 2021年8月 新潮社 |
| 第17回(2023年度) | 受賞 | 町田康 | 『口訳 古事記』 | 2023年4月 講談社 |
| 第18回(2024年度) | 受賞 | 犬飼六岐 | 『火の神の砦』 | 2024年4月 文芸春秋 |
| 第19回(2025年度) | 受賞 | 木内昇 | 『惣十郎浮世始末』[8] | 2024年6月 中央公論新社 |