花束のかわりにメロディーを From Wikipedia, the free encyclopedia リリース 2015年10月28日規格 マキシシングルジャンル J-POP時間 20分25秒「花束のかわりにメロディーを」清水翔太 の シングル初出アルバム『PROUD』リリース 2015年10月28日規格 マキシシングルジャンル J-POP時間 20分25秒レーベル ソニーミュージックレコーズ作詞・作曲 清水翔太チャート最高順位 週間32位(オリコン)清水翔太 シングル 年表 BYE×BYE(2015年)花束のかわりにメロディーを(2015年)Damage(2016年) テンプレートを表示 「花束のかわりにメロディーを」(はなたばのかわりにメロディーを)は、清水翔太の20枚目のシングル。2015年10月28日にソニーミュージックレコーズから発売された。 NHK総合で放送のドラマ10、『デザイナーベイビー - 速水刑事、産休前の難事件 -』の主題歌である。 プロダクション人力舎所属のピン芸人・吉住が2020年の第4回「女芸人No.1決定戦 THE W」決勝戦で披露したネタ「女審判」の挿入歌にこの曲を使用したことでも話題となった。[1] 収録曲 (全作詞・作曲・編曲:清水翔太) 花束のかわりにメロディーを [5:09] テレビドラマ『デザイナーベイビー - 速水刑事、産休前の難事件 -』エンディングテーマ カゼニフカレテ [5:02] BYE BYE (REMIX) [5:06] 花束のかわりにメロディーを(Instrumental) 脚注 [脚注の使い方] ↑ “吉住 THE W 2020 コント「女審判」”. 2021年12月4日閲覧。 表話編歴清水翔太シングル HOME 「アイシテル」 Diggin' On U My Treasure 美しき日々よ/さよならはいつも側に 君が好き FOREVER LOVE GOODBYE 君が暮らす街 YOU & I love マダオワラナイ 冬が終わる前に 君さえいれば 366日 WOMAN DON'T CRY DREAM SNOW SMILE I miss you -refrain- BYE×BYE スタジオ・アルバム Umbrella Journey COLORS Naturally MELODY ENCORE PROUD FLY WHITE 客演シングル One Love Love Forever おやすみのキスを〜Good Night My Love〜 BELIEVE LOVE STORY ツアー Umbrella Tour Journey Tour 関連項目 ディスコグラフィ 表話編歴NHKドラマ10主題歌2010年 八日目の蝉「童神〜私の宝物〜」(城南海) 離婚同居 なし 天使のわけまえ「名もなき花よ」(河口恭吾) 10年先も君に恋して「Cannonball」(Crystal Kay) セカンドバージン「あなただけが」(倖田來未) 2011年 フェイク 京都美術事件絵巻 なし 四十九日のレシピ「宇宙のレシピ」(なゆた) マドンナ・ヴェルデ〜娘のために産むこと〜「生命(いのち)の奇跡」(リベラ) 下流の宴「誰がために鐘は鳴る」(高橋優) 胡桃の部屋 なし ラストマネー -愛の値段-「ひこうき雲」(My Little Lover) カレ、夫、男友達「輝かしき日々」(安藤裕子) 2012年 タイトロープの女「きっと、ずっと」(井手綾香) 大地のファンファーレ なし 開拓者たち「いのちの歌」(竹内まりや) はつ恋「恋は終わらないずっと」(MISIA) つるかめ助産院〜南の島から〜「カゲボウシ」(ポルノグラフィティ) シングルマザーズ「名前のないこの愛のために」(德永英明) 2013年 いつか陽のあたる場所で「Early Springtime」(松任谷由実) 第二楽章「コンポジション」(山下達郎) 激流〜私を憶えていますか?〜「DARK RIVER」(GLAY) ガラスの家「さよなら」(西野カナ) 真夜中のパン屋さん「hug」(CHARA) 2014年 紙の月「子守唄」(マイア・ヒラサワ) サイレント・プア「Hold Your Hand」(Perfume) ハードナッツ! 〜数学girlの恋する事件簿〜「Answer」(東方神起) 聖女「ラストシーン」(JUJU) さよなら私「おんなじさみしさ」(平井堅) 2015年 全力離婚相談「人魚姫」(安藤裕子) 美女と男子「Step by step」(浜崎あゆみ) デザイナーベイビー - 速水刑事、産休前の難事件 -「花束のかわりにメロディーを」(清水翔太) わたしをみつけて「Kokoro」(androp) 2016年 愛おしくて「心のままに」(島谷ひとみ) コントレール〜罪と恋〜「泣きたいよ」(鈴木雅之) 水族館ガール「夢題〜遠くへ〜」(いきものがかり) 運命に、似た恋「樹海の糸」(Cocco) コピーフェイス〜消された私〜「最高なしあわせ」(加藤ミリヤ) 2017年 お母さん、娘をやめていいですか?「Little Doll」(サラ・オレイン) ツバキ文具店〜鎌倉代書屋物語〜「コトノハ」(絢香) ブランケット・キャッツ「Soft Landing」(矢野顕子) この声をきみに「いいわけ」(JUJU) マチ工場のオンナ「新しい明日」(松田聖子) 2018年 女子的生活 なし デイジー・ラック「幸せって。」(Crystal Kay) 透明なゆりかご「せつないもの」(CHARA) 昭和元禄落語心中「マボロシ」(ゆず) 2019年 トクサツガガガ「ガガガガガガガ」(ゴールデンボンバー) ミストレス〜女たちの秘密〜「ばけもの」(NakamuraEmi) これは経費で落ちません!「どうしますか、あなたなら」(阿部真央) ミス・ジコチョー〜天才・天ノ教授の調査ファイル〜「あまりにも素敵な夜だから」([Alexandros]) 2010 2020 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、シングルに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ:楽曲)。表示編集 Related Articles