長縄光男
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研究内容・業績
受賞・栄典
著作
- 著書
- 『ニコライ堂遺聞』成文社 2007[5]
- 『ニコライ堂の人びと:日本近代史のなかのロシア正教会』現代企画室 1989[6]
- 『ニコライ堂小史:ロシア正教受容160年をたどる』群像社、増補新版「ユーラシア文庫」2021。新書版、旧版は「ユーラシア・ブックレット」2011
- 『評伝 ゲルツェン』成文社 2012[7]
- 『ゲルツェンと1848年革命の人びと』平凡社新書 2015[8]
- 共編著
- 『異郷に生きる:来日ロシア人の足跡』沢田和彦共著、成文社 2001[9]
- 『異郷に生きるⅡ:来日ロシア人の足跡』中村喜和・長与進共著、成文社 2003[10]
- 『異郷に生きるⅢ:遥かなり、わが故郷』中村喜和・安井亮平・長与進共著、成文社 2005
- 『異郷に生きるⅣ:来日ロシア人の足跡』中村喜和、ポダルコ・ピョートル共著、成文社 2008[11]
- 『異郷に生きるⅤ:来日ロシア人の足跡』中村喜和、ポダルコ・ピョートル共著、成文社 2010
- 『異郷に生きるⅥ:来日ロシア人の足跡』中村喜和・沢田和彦、ポダルコ・ピョートル共著、成文社 2016
- 訳書
- 『文化のエコロジー:ロシア文化論ノート』ドミトリー・リハチョフ著、群像社 1988[12]
- 『向こう岸から』アレクサンドル・ゲルツェン著、平凡社ライブラリー 2013
- 『ロシアの革命思想:その歴史的展開』ゲルツェン著、岩波文庫 2024
- 共訳書