陸中大橋駅
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年表
かつては鉄鉱石の積み出しで賑わい、鉱山住宅が軒を連ねていた[4]。
- 1944年(昭和19年)10月11日:開業[2]。
- 1984年(昭和59年)
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる[2][5]。
- 1993年(平成5年)10月1日:CTC化により無人化[3]。陸中大橋駅長が廃止され、釜石駅長管理下となる。
- 2024年(令和6年)10月1日:えきねっとQチケのサービスを開始[1][6]。
なお釜石線の開業前より、1880年(明治13年) - 1883年(明治16年)と1893年(明治26年) - 1965年(昭和40年)には、釜石市とここに存在した鉱山を結ぶ鉄道が存在した[7]。釜石鉱山鉄道を参照。
駅構造
駅周辺
その他
- エスペラントによる、「Minaĵo(ミナージョ:鉱石)」という愛称がついている。周辺に釜石鉱山がある。
