青森県災害拠点病院
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→「災害拠点病院」も参照
県内や近県で災害が発生し、通常の医療体制では被災者に対する適切な医療を確保することが困難な状況となった場合に、青森県知事の要請により傷病者の受け入れや医療救護班の派遣等を行う。9病院が指定されており、弘前大学医学部附属病院および青森県立中央病院が全県の災害医療を統括する基幹災害拠点病院、その他病院が各医療圏に対応する地域災害拠点病院となっている。
沿革
- 2015年9月29日 - 弘前大学医学部附属病院が基幹災害拠点病院に指定
