静岡書店大賞
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- 小説部門 (第1回 - )
- 児童書・新作部門(第1回 - )
- 児童書・名作ロングセラー部門(第1回 - 第3回)
- 児童書・名作部門(第4回 - )
- 映像化したい文庫部門(第2回 - )
歴代受賞作
第1回(2012年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 児童書・名作ロングセラー部門
第2回(2013年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 受賞:tupera tupera『パンダ銭湯』
- 2位:tupera tupera『しろくまのパンツ』
- 3位:ヨシタケシンスケ『りんごかもしれない』
- 児童書・名作ロングセラー部門
- 映像化したい文庫部門
第3回(2014年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 児童書・名作ロングセラー部門
- 映像化したい文庫部門
第4回(2015年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 児童書・名作部門
- エリック・カール『はらぺこあおむし』
- 映像化したい文庫部門
第5回(2016年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 受賞:ヨシタケシンスケ『もうぬげない』
- 2位:ヨシタケシンスケ『このあとどうしちゃおう』
- 3位:町田尚子『ネコヅメのよる』
- 児童書・名作部門
- かがくいひろし《だるまさん》シリーズ
- 映像化したい文庫部門
- ほしおさなえ『活版印刷三日月堂――星たちの栞』
第6回(2017年度)
- 小説部門
- 伊坂幸太郎『AX アックス』
- 児童書・新作部門
- 受賞:ふくながじゅんぺい『うわのそらいおん』
- 2位:いわいとしお『そらの100かいだてのいえ』
- 3位:ヨシタケシンスケ『なつみはなんにでもなれる』
- 児童書・名作部門
- わかやまけん『しろくまちゃんのほっとけーき』
- 映像化したい文庫部門
- 小坂流加『余命10年』
第7回(2018年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 児童書・名作部門
- 映像化したい文庫部門
- 望月拓海『毎年、記憶を失う彼女の救いかた』
第8回(2019年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 児童書・名作部門
- 映像化したい文庫部門
- いぬじゅん『この冬、いなくなる君へ』
第9回(2021年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 児童書・名作部門
- 映像化したい文庫部門
- 伊与原新『月まで三キロ』
第10回(2022年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 児童書・名作部門
- エウゲーニー・M・ラチョフ『てぶくろ』
- 映像化したい文庫部門
- いぬじゅん『この恋が、かなうなら』
第11回(2023年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 受賞:田中達也『おすしがふくをかいにきた』
- 2位:ヨシタケシンスケ『メメンとモリ』
- 3位:柴田ケイコ『パンダのおさじとフライパンダ』
- 児童書・名作部門
- いわむらかずお『14ひきのあさごはん』シリーズ
- 映像化したい文庫部門
- 榛名丼『レプリカだって、恋をする』
第12回(2024年度)
- 小説部門
- 児童書・新作部門
- 児童書・名作部門
- 映像化したい文庫部門
- 植原翠『おまわりさんと招き猫 秘密の写真とあかね空』