須崎道路
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概要
道路の位置関係
インターチェンジなど
- 全線高知県須崎市内に所在
- IC番号欄の背景色が■である区間は既開通区間に該当する。
施設欄の背景色が■である区間は未開通区間または未供用施設に該当する。 - スマートインターチェンジ (SIC) は背景色■で示す。
- 路線名の特記がないものは市道。
- バスストップ (BS) のうち、○/●は運用中、◆は休止中の施設。無印はBSなし。
- 英略字は以下の項目を示す。
自動車専用道路は、須崎東・須崎中央の両ICとも高知方面とのみ連絡するハーフインターチェンジのため、須崎中央ICから入った場合須崎東ICで降りられず、須崎東TBまでいってしまう(土佐ICまで出られない)ので注意が必要である[3]。また、接続する須崎西ICは四万十市方面のみと連絡するため、須崎道路の自動車専用道路部分のみを走行することは不可。
歴史
- 1976年(昭和51年) : 事業化[1]。
- 1991年(平成3年) : 用地着手[1]。
- 1992年(平成4年) : 工事着手[1]。
- 1997年(平成9年)3月 : 須崎中央IC - 下分仮出入口間が一般道路として供用開始(のちに自動車専用道路になる部分)。
- 2002年(平成14年) : 須崎中央IC - 御手洗川仮出入口間が一般道路として供用開始(のちに自動車専用道路になる部分)。
- 2007年(平成19年)12月 : かわうそトンネル(一般道路の新須崎トンネル)開通に伴い、従来の供用部分を通行止にし、歩道撤去等、自動車専用道路に改築するための工事開始。
- 2009年(平成21年)
- 2011年(平成23年)