高根島灯台
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位置
北緯34度20分1.14秒 東経133度04分36.44秒 / 北緯34.3336500度 東経133.0767889度座標: 北緯34度20分1.14秒 東経133度04分36.44秒 / 北緯34.3336500度 東経133.0767889度
所在地
広島県尾道市瀬戸田町高根字内浦
塗色・構造
白色 塔形 石造
| 高根島灯台 | |
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| 航路標識番号 [国際標識番号] | 4477 |
| 位置 | 北緯34度20分1.14秒 東経133度04分36.44秒 / 北緯34.3336500度 東経133.0767889度座標: 北緯34度20分1.14秒 東経133度04分36.44秒 / 北緯34.3336500度 東経133.0767889度 |
| 所在地 | 広島県尾道市瀬戸田町高根字内浦 |
| 塗色・構造 | 白色 塔形 石造 |
| レンズ | 300 mm |
| 灯質 | 等明暗白光 明4秒暗4秒(Iso8s) |
| 実効光度 | 3500 cd |
| 光達距離 | 12海里(約 22 km) |
| 明弧 | 53度 - 279度 |
| 塔高 | 4.85 m (地上 - 塔頂) |
| 灯火標高 | 45.32 m (平均海面 - 灯火) |
| 初点灯 | 1897年(明治27年)5月15日 |
| 管轄 | 海上保安庁 第六管区海上保安本部(尾道海上保安部) |
高根島灯台(こうねしまとうだい)は広島県尾道市の瀬戸内海芸予諸島に属する高根島北端の押寄鼻の崖上に立つ石造の灯台。
同灯台は潮流の速い来島海峡を避けた中国地方の沿岸航路用に明治時代に建設された芸予諸島9灯台の一つ[1]で、日本の灯台50選に選ばれている。