鳥取短期大学
鳥取県倉吉市にある私立大学
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概観
大学全体
教育および研究
学風および特色
沿革
- 1971年
- 1973年
- 1976年
- 1977年
- 1979年
- 1985年
- 1991年
- 1992年
- 1994年
- 1996年
- 1997年
- 1998年
- 1999年
- 2000年
- 2001年
- 2002年
- 2003年
- 2005年
- 2006年
- 2007年
- 地域交流センターを開設
- 2010年
- 2014年
- 2017年
- 地域交流センターおよび北東アジア文化総合研究所の機能を統合し、グローカルセンターを開設
- 2018年
- 以下の専攻についてはこの年度をもって正式に廃止とする。
- 専攻科福祉専攻
- 以下の専攻についてはこの年度をもって正式に廃止とする。
- 2019年
- 2022年
- 2024年4月1日 - 国際文化交流学科を地域コミュニケーション学科に名称変更[51]。
- 2025年4月1日 - 幼児教育保育学科の入学定員を140→100に減員。
- 2026年4月1日 - 食物栄養専攻をフードデザイン専攻に名称変更。専攻科の国際文化専攻を地域文化専攻に名称変更。学科・専攻の一部について、入学定員の変更あり。
- 生活学科食物栄養専攻 50→フードデザイン専攻 40
- 幼児教育保育学科 100→80
基礎データ
教育および研究
学生生活
大学関係者と組織
施設
キャンパス
- 2015年度、法人内に鳥取看護大学が設置され、キャンパスも共有している。
- A館:講義室やピアノ室、教員研究室や各種実習室、シグナスキッチン(学生食堂)がある。
- B館:講義室がある。
- C館:1~2階に図書館、3階に教員研究室がある。
- D館:講義室や入試広報課、教員研究室などがある。
- 給食管理実習棟:生活学科フードデザイン専攻が集団給食の実習を行うための施設。
- シグナスホール:大講義室、体育館、アリーナがある。
- クラブハウス
- 交流センター:2021年4月、学生会館跡地に設置。1階にはシグナスファミリー(コンビニ。ファミリーマートの商品が並んでいる)、グローカルセンター、相談室ここはな、保健室がある。2階には中講義室、ラーニングコモンズ、3階には学びスペースひだまり、キャリア支援課、大会議室がある。
- 学生駐車場
- とりたんプラザ
- グラウンド
- 学生寮:「シグナス寮」と称する。入寮は女子学生のみを対象としている。かつては「白鳥寮」と称し、現在の鳥取看護大学棟の位置に存在したが、鳥取看護大学設置に伴い取り壊され、2015年、倉吉駅前に新設された。
- シェアハウス:戸建ての住宅に2~4人で暮らす学生専用のシェアハウス。北栄町、湯梨浜町、倉吉市にある。倉吉市のシェアハウスは男子学生専用。[65]
対外関係
地方自治体との協定
他大学との協定
単位互換制度
関係校
卒業後の進路について
関連機関
- 認定こども園 鳥取短期大学附属こども園(旧附属幼稚園・附属保育園)
- 鳥取県倉吉市にある私立の幼保連携型認定こども園。設置者は、大学と同じ学校法人藤田学院。2010年4月、従来の設置者であった学校法人鳥取短期大学附属幼稚園が解散し、同じ敷地内にある「鳥取短期大学」の設置者である学校法人藤田学院に統合された。「附属幼稚園」の名称であったが、正確には大学の附属学校ではなく、同じ学校法人の傘下の学校である。2011年度、保育所(園)が併置されて幼稚園型の「認定こども園」となったが、2012年度に保育園が認可扱いとなり幼保連携型の認定こども園となった。2015年度より、子ども・子育て支援新制度による幼保連携型認定こども園となった。2016年度より、名称から「幼稚園」「保育園」を外し、制度上の幼保連携型認定こども園の通りに「附属こども園」に改めた。