1503年
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カレンダー
できごと
- 1月20日 - セビリアが新大陸との貿易の独占港になる。
- 5月10日 - クリストファー・コロンブスがケイマン諸島を発見。
- 5月13日 - イタリア戦争:スペインのコルドバ将軍がナポリを征服。
- 5月28日 - スコットランド王ジェームズ4世がマーガレット・テューダーと結婚。
- 8月8日 - ジェームズ4世がマーガレット・テューダーとの結婚式を挙げる。
- 8月20日 - モルドヴァ公シュテファン3世がオスマン帝国のバヤズィト2世と条約を交わし、モルダヴィア公国の自治を認めさせる。
- 9月22日 - ピウス3世が教皇に選出されるが、10月18日に急死。
- 11月1日 - ユリウス2世が教皇に選出される。
- イタリアの美術家レオナルド・ダ・ヴィンチがモナ・リザを描き始める。
- カンタベリー大聖堂が建設された。
誕生
→「Category:1503年生」も参照
- 1月11日 - パルミジャニーノ[1]、マニエリスム期のイタリアの画家(+ 1540年)
- 3月10日 - フェルディナント1世[2]、神聖ローマ皇帝、オーストリア大公、ボヘミア王、ハンガリー王(+ 1564年)
- 4月18日 - エンリケ2世、ナバラ王国の名目上の国王(+ 1555年)
- 6月19日(文亀3年5月25日) - 北致愛、戦国時代の武将(+ 1540年?)
- 6月30日 - ヨハン・フリードリヒ、ザクセン選帝侯(+ 1554年)
- 7月23日 - アンナ・ヤギエロ、フェルディナント1世の妃(+ 1547年)
- 8月12日 - クリスチャン3世[3]、デンマーク=ノルウェーの王(+ 1559年)
- 9月8日(文亀3年8月18日) - 島津勝久、戦国時代の戦国大名。薩摩国の島津氏第14代当主(+ 1573年)
- 10月23日 - イサベル・デ・ポルトゥガル・イ・アラゴン、神聖ローマ皇帝兼スペイン王カール5世(カルロス1世)の妃(+ 1539年)
- 11月17日 - アーニョロ・ブロンズィーノ、マニエリスム期のイタリアのフィレンツェの画家(+ 1572年)
- 11月19日 - ピエール・ルイージ・ファルネーゼ、ファルネーゼ家の初代パルマ公(+ 1547年)
- 12月14日 - ノストラダムス(ミシェル・ド・ノートルダム)、フランスの医者・占星術師(+ 1566年)
- エステバニコ、北アフリカ出身のベルベル人の探検家(+ 1539年)
- ロベール・エティエンヌ、フランスの古典学者、印刷業者(+ 1559年)
- 奥田秀種、戦国時代の武将(+ 1557年)
- 勧修寺尹豊、戦国時代の公卿。勧修寺家の第12代当主(+ 1594年)
- 北畠晴具、戦国時代の戦国大名。伊勢北畠家の第7代当主(+ 1563年)
- 近衛稙家、戦国時代の公家、関白。藤原北家摂家近衛家第15代当主(+ 1566年)
- 武田光和、戦国時代の武将(+ 1540年)
- 鄭検、ベトナム黎朝の権臣(+ 1570年)
- 兪大猷、明の武官(+ 1579年)
- 結城政勝、戦国時代の戦国大名。結城氏の第16代当主(+ 1559年)
- ワスカル、インカ帝国の12代サパ・インカ(皇帝)(+ 1532年)