2016-17シーズンのFリーグ

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シーズン 2016-17
試合数 198
ゴール数 1226 (1試合平均6.19)
Fリーグ
シーズン 2016-17
優勝 シュライカー大阪
試合数 198
ゴール数 1226 (1試合平均6.19)
得点王 ヴィニシウス大阪) - 43
最大差勝利ホーム試合
第1節、2016年6月11日 すみだ 9-0 浜松
第18節、2016年11月6日 大阪 9-0 浜松
第33節、2017年2月19日、大阪 11-2 仙台
最大差勝利アウェー試合
第32節、2017年2月11日 仙台 1-11 名古屋
最多得点試合
第2節、2016年6月17日 すみだ 9-6 神戸
最多連勝記録
17連勝(第7節-第23節、大阪
最多連続負け無し記録
23試合(第7節-第29節、大阪
最多連続勝ち無し記録
11試合(第7節-第17節、浜松
最多連敗記録
9連敗(第16節-第24節、仙台
2015-16
2017-18

2016-17年シーズンのFリーグは、10回目のFリーグである。レギュラーシーズンは2016年6月11日から2017年2月19日まで行われ、プレーオフは2017年2月24日から3月4日まで行われた。優勝はシュライカー大阪

前年に続いて、スポーツ用品メーカー・スポーツ用品販売店チェーンを展開するゼビオがFリーグとそれに直結した各種下部リーグの大会にもタイトルスポンサーとして就任することになり、リーグ戦の名称も「Super Sports XEBIO Fリーグ2016-2017」(スーパースポーツ・ゼビオ エフリーグ2016-2017)として行われた。[1]

大会スケジュール

  • レギュラーシーズン 2016年6月11日 - 2017年2月19日
  • プレーオフ 2017年2月24日-3月4日 [2]

レギュレーション

前回に引き続き、ホーム&アウェー+ホームorアウェーorセントラルの3回戦総当たりとする。

シーズンの結果により1位から5位までのチームはプレーオフに進むことができる。
プレーオフはトーナメント方式で次のように行われる。

  • 準決勝・4位決定戦までは、1試合制。同点の場合はレギュラーシーズンの順位上位チームの勝ち抜け扱いとする。
  • 決勝は2試合制で、第1戦で1位チームが勝利、もしくは引き分けの場合は1位チームの優勝。準決勝の勝ち抜けチームが第1戦に勝利した場合は第2戦を行う。第2戦で1位チームが勝利、もしくは引き分けの場合は1位チームの優勝。準決勝の勝ち抜けチームが勝利した場合は準決勝の勝ち抜けチームの優勝。

結果

レギュラーシーズン

順位 クラブ名 試合 勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失 備考
1シュライカー大阪3383272418693+93プレーオフファイナル進出
2名古屋オーシャンズ3373227411964+53プレーオフ1st進出
3ペスカドーラ町田33652121012091+29プレーオフ1st進出
4フウガドールすみだ3364204911683+33プレーオフ1st進出
5府中アスレティックFC3357176109183+8プレーオフ1st進出
6バルドラール浦安334814613103106-3
7デウソン神戸334212615102119-17
8バサジィ大分33341041995104-9
9エスポラーダ北海道33341041983110-27
10湘南ベルマーレ3329852089104-15
11アグレミーナ浜松3326752160121-61
12ヴォスクオーレ仙台3312332762146-84

プレーオフ

1st Round(1回戦) 2nd Round(準決勝) Final Round(決勝)/4位決定戦
                   
1
 名古屋(2位) 2 △
3(敗戦チームが3位)
 府中(5位) 2 ▲
 名古屋(2位) 0 ●
2
 町田(3位) 3 ○
 町田(3位) 7 ○
5(大阪に1勝のアドバンテージ)
 すみだ(4位) 2 ●
 町田(3位) ★ 3○ 2●
 大阪(1位) ☆ 2● 3○
 
 
 
4(勝利チームが4位)
 
   すみだ(4位) 0 ●
   府中(5位) 4 ○

得点ランキング

脚注

関連項目

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