2310 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 2×3×5×7×11二進法 100100000110三進法 10011120四進法 2100122309 ← 2310 → 2311素因数分解 2×3×5×7×11二進法 100100000110三進法 10011120四進法 210012五進法 33220六進法 14410七進法 6510八進法 4406十二進法 1406十六進法 906二十進法 5FA二十四進法 406三十六進法 1S6ローマ数字 MMCCCX漢数字 二千三百十大字 弐千参百拾算木 2310(二千三百十、二三一〇、にせんさんびゃくじゅう)は自然数、また整数において、2309の次で2311の前の数である。 2310は合成数であり、約数は1, 2, 3, 5, 6, 7, 10, 11, 14, 15, 21, 22, 30, 33, 35, 42, 55, 66, 70, 77, 105, 110, 154, 165, 210, 231, 330, 385, 462, 770, 1155, 2310である。 約数の和は6912。 2310 = p5# = 2 × 3 × 5 × 7 × 11 5番目の素数階乗数である。1つ前は210、次は30030。 5連続素数の積で表せる最小の数である。次は15015。 最小の五素合成数である。次は2730。(オンライン整数列大辞典の数列 A46387) 五素合成数がハーシャッド数になる最小の数である。次は3570。 素数階乗で表せる n においてn ± 1 が両方とも素数(双子素数)になる3番目の数である。ただし最大の数と予想されている。1つ前は30。(オンライン整数列大辞典の数列 A088256) 2310 = 10 × 11 × 21 n = 10 のときの n(n + 1)(2n + 1) の値とみたとき1つ前は1710、次は3036。(オンライン整数列大辞典の数列 A055112) 469番目のハーシャッド数である。1つ前は2304、次は2312。 6を基とする36番目のハーシャッド数である。1つ前は2220、次は2400。 2310 = 482 + 6 n = 48のときの n 2 + 6 とみたとき1つ前は2215、次は2407。 約数の和が2310になる数は2個ある。(1538, 2309) 約数の和2個で表せる138番目の数である。1つ前は2288、次は2312。 各位の和が6になる63番目の数である。1つ前は2301、次は2400。 各位の和が完全数になる64番目の数である。1つ前は2301、次は2400。(オンライン整数列大辞典の数列 A217747) 関連項目 数に関する記事の一覧 2000 Related Articles