311
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- 311は64番目の素数であり、1つ前は307、次は313。
- 311と313は20番目の双子素数である。1つ前は (281, 283) 、次は (347, 349) 。
- 十進表記において桁を逆に並べても素数となる16番目のエマープである。 1つ前は199、次は337。
- 3,1,1 からできるどの3桁の整数もすべて素数となる17番目の数である。1つ前は199、次は337。(オンライン整数列大辞典の数列 A003459)
- 各桁の並び順を変えないで入れ替えてできる数がすべて素数となる18番目の数である。1つ前は199、次は337。(オンライン整数列大辞典の数列 A068652)
- 16番目の非正則素数である。1つ前は307、次は347。
- 1と3を使った5番目の素数である。1つ前は131、次は313。(オンライン整数列大辞典の数列 A020451)
- a = 3 、b = 1 のときの ab…b の形で表せる30番目の素数である。1つ前は277、次は433。(オンライン整数列大辞典の数列 A061022)
- 31…1 の形の2番目の素数である。1つ前は31、次は311111。(オンライン整数列大辞典の数列 A068813)
- 末尾の2桁が11の3番目の素数である。1つ前は211、次は811。(オンライン整数列大辞典の数列 A167442)
- 311 = 311 + 0 × ω (ωは1の虚立方根)
- a + 0 × ω (a > 0) で表される34番目のアイゼンシュタイン素数である。1つ前は293、次は317。
- 311 = 311 + 0 × i (iは虚数単位)
- 17番目の 8n − 1 型の素数である。この類の素数は x2 − 2y2 と表せるが、311 = 192 − 2×52 である。1つ前は271、次は359。
- 3連続素数の和で表せる26番目の数である。1つ前は301、次は319。
311 = 101 + 103 + 107 - 5連続素数の和で表せる16番目の数である。1つ前は287、次は331。
311 = 53 + 59 + 61 + 67 + 71 - 7連続素数の和で表せる11番目の数である。1つ前は281、次は341。
311 = 31 + 37 + 41 + 43 + 47 + 53 + 59 - 11連続素数の和で表せる5番目の数である。1つ前は271、次は353。
311 = 11 + 13 + 17 + 19 + 23 + 29 + 31 + 37 + 41 + 43 + 47- 11連続素数和が素数となる3番目の数である。1つ前は271、次は353。
- 1/311 は循環節の長さ155の循環小数である。
- 6番目の2の累乗数番目の素数である。1つ前は131、次は719。(オンライン整数列大辞典の数列 A033844)
- 各位の和が5になる17番目の数である。1つ前は302、次は320。
- 各位の和が5になる数で6番目の素数である。1つ前は131、次は401。(オンライン整数列大辞典の数列 A062341)
- 素数において各位の和が素数になる36番目の数である。1つ前は283、次は313。
- 各位の積が3になる6番目の数である。1つ前は131、次は1113。(オンライン整数列大辞典の数列 A034050)
- 各位の積が3になる数で6番目の素数である。1つ前は131、次は11113。(オンライン整数列大辞典の数列 A107689)
- 31の約数 1,31 を降順に並べた数である。n の約数を降順に並べた数とみたとき1つ前の30は30151065321、次の32は32168421。(オンライン整数列大辞典の数列 A176558)