768 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 28×3二進法 1100000000三進法 1001110四進法 30000767 ← 768 → 769素因数分解 28×3二進法 1100000000三進法 1001110四進法 30000五進法 11033六進法 3320七進法 2145八進法 1400十二進法 540十六進法 300二十進法 1I8二十四進法 180三十六進法 LCローマ数字 DCCLXVIII漢数字 七百六十八大字 七百六拾八算木 768(七百六十八、ななひゃくろくじゅうはち)は自然数、また整数において、767の次で769の前の数である。 768は合成数であり、約数は1, 2, 3, 4, 6, 8, 12, 16, 24, 32, 48, 64, 96, 128, 192, 256, 384, 768である。 約数の和は2044。 187番目の過剰数である。1つ前は762、次は770。 約数を18個もつ12番目の数である。1つ前は700、次は800。 768 = 28 × 3 n = 8 のときの 2n × 3 の値とみたとき1つ前は384、次は1536。(オンライン整数列大辞典の数列 A007283) 2つの異なる素因数の積で p 8 × q の形で表せる最小の数である。次は1280。(オンライン整数列大辞典の数列 A179668) n = 2 のときの n 8 × 3 の値とみたとき1つ前は3、次は19683。 768 = 28 × 31 2i × 3 j (i ≧ 1, j ≧ 1) で表せる22番目の数である。1つ前は648、次は864。(オンライン整数列大辞典の数列 A033845) n = 16 のときの 3n2 の値とみたとき1つ前は675、次は867。(オンライン整数列大辞典の数列 A033428) 768 = 3 × 44 n = 4 のときの 3 × 4n の値とみたとき1つ前は192、次は3072。(オンライン整数列大辞典の数列 A164346) 768 = 162 + 162 + 162 3つの平方数の和1通りで表せる122番目の数である。1つ前は760、次は772。(オンライン整数列大辞典の数列 A025321) 768 × 867 = 8162 回文数でなく末桁が0でない数で逆順に並べた数との積が平方数になる6番目の数である。1つ前は528、次は825。(オンライン整数列大辞典の数列 A062917) この数が平方数でない数では3番目である。1つ前は528、次は825。(オンライン整数列大辞典の数列 A082994) n = 768 のとき n と n − 1 を並べた数を作ると素数になる。n と n − 1 を並べた数が素数になる82番目の数である。1つ前は762、次は772。(オンライン整数列大辞典の数列 A054211) 桁で並べ替えをすると連続自然数になる58番目の数である。1つ前は765、次は786。(オンライン整数列大辞典の数列 A288528) 連続整数からなる64番目の数である。1つ前は765、次は786。(オンライン整数列大辞典の数列 A215014) 768 = 282 − 16 n = 28 のときの n 2 − 16 の値とみたとき1つ前は713、次は825。(オンライン整数列大辞典の数列 A028566) 768 = 28 + 83 n = 8 のときの 2n + n 3 の値とみたとき1つ前は471、次は1241。(オンライン整数列大辞典の数列 A097339) 約数の和が768になる数は6個ある。(434, 465, 483, 573, 635, 713) 約数の和6個で表せる5番目の数である。1つ前は384、次は1248。 各位の和が21になる12番目の数である。1つ前は759、次は777。 その他 768 に関連すること 768は、E96系列の標準数。 西暦768年 紀元前768年 ISO 3166-1(JIS X 0304)国名コードの768は、トーゴ。 XGA規格の縦方向の画素数。 ハートフォード (USS Hartford, SSN-768) は、アメリカ海軍のロサンゼルス級原子力潜水艦。 関連項目 数に関する記事の一覧 700 Related Articles