Tokyo Junction
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| 『Tokyo Junction』 | ||||
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| 鈴木雅之 の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | Epic Records | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 鈴木雅之 アルバム 年表 | ||||
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| 『Tokyo Junction』収録のシングル | ||||
『Tokyo Junction』(トーキョー・ジャンクション)は、鈴木雅之の9枚目のソロアルバム。
前作『CARNIVAL』から約4年の歳月を経てリリースされた。アルバムタイトルは、東京都大田区大森出身である自身のアイデンティティとしての東京、そして恋愛のステージとしての東京への想いが込められている。
参加ミュージシャンは、小田和正、ASKA、中西圭三、川村結花、シアターブルック、TAKE(from Skoop On Somebody)。ラッツ&スターから桑野信義、佐藤善雄が参加している。
「砂丘」は映画『黄昏流星群』主題歌に使用。
初のカバー・アルバム『Soul Legend』と同時発売。同年12月5日、両作ともにSACD化された。
本作とカバーアルバムを引っ提げて全国ツアー「taste of MARTINI TOUR 2002 "Soul Junction"」が2002年2月9日から全35公演開催された。