川村結花

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生誕 (1967-01-24) 1967年1月24日(58歳)
ジャンル J-POP
川村結花
生誕 (1967-01-24) 1967年1月24日(58歳)
出身地 日本の旗 日本大阪府大阪市
ジャンル J-POP
職業 シンガーソングライター
作詞家
作曲家
担当楽器 ボーカル
ピアノ
活動期間 1991年 -
レーベル 東芝EMI1995年 - 1996年
エピックレコードジャパン
1998年 - 2003年
Station Kids Records
2004年
R and C2005年
Boo Fee Records
2013年 - 2015年
GEAEG RECORDS(2017年 - )
事務所 ビクターエンタテインメント
公式サイト 川村結花「日々のサビ」
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川村 結花(かわむら ゆか、1967年1月24日 - )は、日本シンガーソングライター作詞家作曲家

ビクターエンタテインメント所属。大阪府大阪市出身、河内長野市育ち。河内長野市立加賀田中学校大阪府立富田林高等学校東京藝術大学音楽学部作曲学科卒業。

芸大在学中から早稲田大学モダンジャズ研究会に属しながら、バンド活動を始める。 卒業後SMEオーディションを経て、1994年SMAPのアルバム『SMAP 005』に「ギョーカイ地獄一度はおいで」という曲を提供して作家活動を開始する。

1995年に東芝EMIからアルバム『ちょっと計算して泣いた』でシンガーソングライターとしてデビューする。東芝EMIには1996年まで所属し、シングル4枚、アルバム2枚を製作する。このころは業界では評価されるが、一般的には無名の状態であった。

1998年にSMAPに提供した「夜空ノムコウ」で音楽ファンから注目を集める(セルフカバーもしている)。同時にエピックレコードに移籍して、2003年現在までシングル11枚、ミニアルバム3枚、アルバム4枚を製作している。2005年にレコード会社をR and Cに移籍、ミニアルバム『a half note』を発売。 またソングライターとして、沢田研二松たか子藤井フミヤ鈴木雅之NOKKO渡辺美里Charなどに楽曲を提供しており、FUNKY MONKEY BABYSへ提供(共作詞・共作曲)した「あとひとつ」で第52回日本レコード大賞の作曲賞を受賞した。

移籍を繰り返しているため、レーベルの垣根を越えたオールタイムベストは発売されていない。また、東芝EMI時代のCDは入手困難である(特にシングル)。

DJでは関西人らしいノリのいい喋りで、音楽と喋りにギャップのあるシンガーソングライターである。

ディスコグラフィ

かつて出演していたラジオ番組

外部リンク

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