ちゅうでん児童文学賞
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大賞受賞作品
第1回から第10回
- 第1回(1999年) 『バックホーム』寺尾幸子
- 第2回(2000年) 『世界のはじまるところ』安藤由希
- 第3回(2001年) 該当作なし
- 第4回(2002年) 該当作なし
- 第5回(2003年) 『ニコルの塔』小森香折(第22回新美南吉児童文学賞 受賞)
- 第6回(2004年) 『キス』安藤由希
- 第7回(2005年) 該当作なし
- 第8回(2006年) 『照常寺のみどパン小僧』島田三郎(出版時/『みどパン協走曲』、筆名/黒田六彦)
- 第9回(2007年) 『時の扉をくぐり』若本恵二(筆名/甲田天)
- 第10回(2008年) 該当作なし
第11回から第20回
- 第11回(2009年)『二メートル』 河野佳子(筆名/横山佳)
- 第12回(2010年) 該当作なし
- 第13回(2011年) 該当作なし
- 第14回(2012年)『カントリー・ロード』 阪口正博
- 第15回(2013年)『咲くんだ また』 髙森美由紀(出版時/『いっしょにアんべ!』、第44回児童文芸新人賞受賞)
- 第16回(2014年)『赤いペン』 澤井美穂
- 第17回(2015年)『流星ドッグ』 ながすみつき(出版時/『ショクパンのワルツ』)
- 第18回(2016年)『とうちゃんと僕、そしてユーレイババちゃん』 藤澤ともち(出版時/『とうちゃんとユーレイババちゃん』)
- 第19回(2017年)『一句献上いたします』 森埜こみち(出版時/『わたしの空と五・七・五』、第48回児童文芸新人賞受賞)
- 第20回(2018年)『夕焼けストレンジャー』 高野賢一(出版時/『夕焼け色のわすれもの』、筆名/たかのけんいち)
第21回から第30回
- 第21回(2019年)『みつきの雪』 眞島めいり(第50回児童文芸新人賞受賞)
- 第22回(2020年)『明日の帆をあげて』 葉山えみ(出版時/『ベランダに手をふって』、筆名/葉山エミ)
- 第23回(2021年)『真夏のトライアングル』 浅野竜(出版時/『シャンシャン、夏だより』)
- 第24回(2022年)『雪の日にライオンを見に行く』 志津栄子
- 第25回(2023年)『なまいきサイクリストと、ブルーライン』 内田健二郎(出版時/『ブルーラインから、はるか』、筆名/林けんじろう)
- 第26回(2024年)『ぶたのしっぽ』 海緒裕
- 第27回(2025年)『春の雨にぬれて、獅子はおどる』 竹中明秀(筆名/岳明秀)
- 第28回(2026年)『チトカと祈りの刺しゅう』 鬼形尚子
※ 第3回までは「中部電力児童文学賞」。未出版。