コートジボワール政府が65%、エールフランス航空が20%が出資する形で2012年5月15日に設立。2011年に倒産したエール・イボワールに代わるフラッグキャリアとなった。
エアバスA319-100
その後、2012年10月に最初の機材(エアバスA319)を受領し、2012年11月12日に運航を開始した。2016年現在、578人のスタッフを雇用している(内パイロットが87人、客室乗務員が174人、整備士が66人)[2]。
2016年4月28日にアフリカの航空会社では初めてエアバスA320neoを発注した[3]。