コナン・ザ・バーバリアン
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監督
マーカス・ニスペル
原作
ロバート・E・ハワード
製作
フレドリク・マルンベリ
ボアズ・デヴィッドソン
ジョージ・ファーラ
ダニー・ラーナー
ジョン・バルデッチ
レス・ウェルドン
ジョー・ガッタ
ヘンリー・ウィンタースターン
ボアズ・デヴィッドソン
ジョージ・ファーラ
ダニー・ラーナー
ジョン・バルデッチ
レス・ウェルドン
ジョー・ガッタ
ヘンリー・ウィンタースターン
| コナン・ザ・バーバリアン | |
|---|---|
| Conan the Barbarian | |
| 監督 | マーカス・ニスペル |
| 脚本 |
トーマス・ディーン・ドネリー ジョシュア・オッペンハイマー ショーン・フッド |
| 原作 | ロバート・E・ハワード |
| 製作 |
フレドリク・マルンベリ ボアズ・デヴィッドソン ジョージ・ファーラ ダニー・ラーナー ジョン・バルデッチ レス・ウェルドン ジョー・ガッタ ヘンリー・ウィンタースターン |
| 製作総指揮 |
フレデリック・U・フィアースト アヴィ・ラーナー サミュエル・ハディダ ダニー・ディムボート トレヴァー・ショート イーダ・コーワン ジョン・サッキ マイケル・パセオネック ジェイソン・コンスタンティン |
| 出演者 |
ジェイソン・モモア レイチェル・ニコルズ スティーヴン・ラング ローズ・マッゴーワン ボブ・サップ ロン・パールマン |
| 音楽 | タイラー・ベイツ |
| 撮影 | トーマス・クロス |
| 編集 | ケン・ブラックウェル |
| 製作会社 |
ミレニアム・フィルムズ パラドックス・エンターテインメント |
| 配給 |
|
| 公開 |
|
| 上映時間 | 112分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $90,000,000[1] |
| 興行収入 |
|
『コナン・ザ・バーバリアン』(Conan the Barbarian)は、2011年のアメリカ合衆国のアクション映画。監督はマーカス・ニスペル、出演はジェイソン・モモアとレイチェル・ニコルズなど。ロバート・E・ハワードの小説『英雄コナン』シリーズを原作とした作品である。
有史時代より遥か昔。戦士の息子として生まれたコナンは、強力な妖術を得ようとするアケロン族の悪しき戦士カラー・ジムによって、父親を目の前で惨殺される。やがて大人になったコナンは、父の仇を取るためにカラー・ジムを追っていた。そして、カラー・ジムが妖術を得るための儀式を計画していることや、そのためにとある女性を探していることを知る。
キャスト
| 役名 | 俳優 | 日本語吹き替え |
|---|---|---|
| コナン | ジェイソン・モモア | 藤真秀 |
| タマラ | レイチェル・ニコルズ | 甲斐田裕子 |
| カラー・ジム | スティーヴン・ラング | 原康義 |
| マリーク | ローズ・マッゴーワン | 愛河里花子 |
| ウカファ | ボブ・サップ | 永田昌康 |
| コリン | ロン・パールマン | 大友龍三郎 |
| コナン(子供時代) | レオ・ハワード | |
| ルシウス | スティーヴン・オドネル | |
| アータス | ノンソー・アノジー | |
| エラ・シャン | サイード・タグマウイ | |
| レモ | ミルトン・ウェルシュ | |
| ファサール大祭司 | ラード・ラウィ | |
| その他 | N/A | 金光宣明、角田紗里 池田ヒトシ、佐々木啓夫 山本格、江藤博樹 森千晃 |
| 日本語版制作スタッフ | ||
| 演出 | 麦島哲也 | |
| 字幕翻訳 | 小寺陽子 | |
| 吹替翻訳 | 川岸史 | |
| 録音・調整 | 高見元太 | |
| 制作担当 | 尾澤美牧 | |
| 制作 | HALF H・P STUDIO | |
作品の評価
Rotten Tomatoesによれば、150件の評論のうち、高く評価しているのは25%にあたる38件のみであり、平均して10点満点中4.15点を得ている[2]。 Metacriticによれば、29件の評論のうち、高評価は2件、賛否混在は12件、低評価は15件で、平均して100点満点中36点を得ている[3]。