スパイダーマン 新アニメシリーズ

From Wikipedia, the free encyclopedia

キャラクターデザインデビッド・ハートマン
音楽ジョン・ディグウィード
ニック・ミューア
ウィリアム・アンダーソン
スパイダーマン 新アニメシリーズ

アニメ
原作 スタン・リー
スティーヴ・ディッコ
監督 アウデュ・ペイデン
キャラクターデザイン デビッド・ハートマン
音楽 ジョン・ディグウィード
ニック・ミューア
ウィリアム・アンダーソン
アニメーション制作 メインフレーム・エンターテインメント
製作 アデレード・プロダクション
メインフレーム・エンターテインメント
マーベル
放送局 アメリカ合衆国の旗 MTV、他
日本の旗 日本テレビ、他
放送期間 アメリカ合衆国の旗 2003年7月11日 - 9月12日
日本の旗 2004年4月1日 - 5月13日
話数 全13話
スパイダーマンシリーズ
テンプレート - ノート

スパイダーマン 新アニメシリーズ』(Spider-Man: The New Animated Series)は、2003年7月11日から2003年9月12日にかけて放送されたアメリカ合衆国のアニメ。

2004年4月1日から5月13日まで日本テレビで1話30分、毎週2話(全13話)深夜に「うしみつショー」の枠で放送[1]。その他、地方局でも放送されるようになった。スカイパーフェクTV!AXNで2004年4月から6月まで放送され[2][3]。その後、同年6月から9月まではアニマックス[4]でも放送された。

2004年12月3日には、『〜新アニメシリーズ』というタイトルでDVDが発売されているが、次回予告はカットされている。(映像ソフト化を参照)。

主なキャラクター

ピーター・パーカー/スパイダーマン
声 - 日本語吹替え: 猪野学[5][4]/原語: ニール・パトリック・ハリス
本作の主人公。エンパイア・ステート大学の大学生、デイリー・ビューグル社のカメラマン。
メリージェーン・ワトソン
声 - 日本語吹替え: 岡寛恵[5][4]/原語: リサ・ローブ
ピーター・パーカーの恋人。ピーターとハリーの2人で仲良く会話することもあり、ターボジェット、シカタ、クリスティーナ、シルバー・セーブルなどに襲われることが多かったが、最後はクレイヴンに殺害されて死亡する。
ハリー・オズボーン
声 - 日本語吹替え: 鉄野正豊[5][4]/原語: アイアン・ジーリング
ピーター・パーカーの親友。自身の発言に誤りもあるが(第2話において、資本主義の発言をしたつもりが、ピーターに「それ、共産主義」と返されたり)、前に付き合っていた女性と別れて違う女性(タロン)と付き合うこともあった。
インディラ・ダイモンジ(インディー)
声 - 日本語吹替え: 折笠愛/原語: アンジェル・ブルックス
ピーターの女友達。メガネを掛けている。
J・ジョナ・ジェイムソン
声 - 日本語吹替え: 立川三貴/原語: キース・キャラダイン
デイリー・ビューグル社の編集長。反スパイダーマンのため、ピーターの言うことには反論する。本作にはベティ・ブラントが名前だけ登場しており、通信機で「パーカーから請求書をもらっとけ!(第3話 リザードの復讐より)」と要求している。

ターボジェット / ルイス・ワイラー(Turbojet / Louis Wyler)
声 - 日本語吹替え: 楠大典/原語: ハロルド・ペリノー・ジュニア
エンパイア・ステート大学の掃除係、ヴィルロイ・タワーの元住人。ターボジェットは超音速に走り出すことができ、彼の手から電磁力のように吸い込む能力がある。
キングピン
声 - 日本語吹替え: 大友龍三郎/原語: マイケル・クラーク・ダンカン
ニューヨーク市の犯罪組織のボス(マフィアともいう)。容姿は黒人で、世界の金融市場を混乱させるためにTX-1を盗んだが、騙された側のスパイダーマンが取り返し、FBIのもとに返った。声優は映画のデアデビルと同じで、日本語吹き替え版も一緒である。
カーチス・コナーズ/リザード
声 - 日本語吹替え: 大塚明夫/原語: ロブ・ゾンビ
ピーターが尊敬する爬虫類専門の教授。爬虫類のDNAを注射し、トカゲ姿となった。夜にスパイダーマンと戦うとき、ニューヨークの交通道路に落ちて死亡する。
ローニン・シカタ
声 - 日本語吹替え:?/原語: ジーナ・ガーション
魔法の剣を持ち、格闘も得意な暗殺者。テレキネシスのようなパワーで自由に逃げることができ、警察署に向かうメリー・ジェーンを襲ったことがある。この時、スパイダーマンが戦わないならMJは死ぬと言っていた。
怪盗シャイアン/タロン
声 - 日本語吹替え: 本田貴子/原語: イヴ
ブラックキャットのような怪盗、自分のことは魔女と言う。
セルゲイ/テラダックス・リーダー
声 - 日本語吹替え: 岩崎ひろし/原語: ジェームズ・マースターズ
テラダックス・アーマーを装備したヴィラン。テラダックスのリーダーであり、アレクセイ、ボリスをメンバーに入れている。3人ともKGBの元社員で襲撃計画を実行したが、スパイダーマンに逮捕されて失敗に終わっている。
クリスティーナ
声 - 日本語吹替え: 高山みなみ/原語: タラ・ストロング
エンパイア・ステート大学に通う女子大学生、心理学の勉強にピーターと協力していた。スパイダーマンが大好きでコレクションにしており、クリスティーナ自身が発明したESPヘルメットでピーター・パーカーのことを調べていたが、ピーターのスパイダーセンスのせいでESPヘルメットに電流が走り、クリスティーナが悪者となり、スパイダーマンの幻覚・幻聴を持ちながら、ピーターの最愛であるメリー・ジェーンを襲撃してしまう。スパイダーマンがエレベーターからメリー・ジェーンを助けてそのエレベーターの落下を防いだ後、怪我を負ったクリスはスパイダーマンの正体をコーヒー・スタンドのムアングと間違えて搬送される。
マックス・ディロン/エレクトロ
声 - 日本語吹替え:内田夕夜?/原語: イーサン・エンブリー
ピーター・パーカーの生徒。いつも高校と大学で同級生にいじめられており、ダンスパーティーでも同じことをされ、「みんな、腐って死ねばいいんだ!」と逃走し、そして電気式の看板で静電気を喰らい、稲妻人間エレクトロに変身する。また、サリーを困らせたこともある。
ゼルナー博士
声 - 日本語吹替え:?/原語: ジェフリー・コムズ
スマートドラッグを発明した科学者。この薬には意外な効果があると言い、接種者の1人であるフラッシュからスパイダーマンをお勧めされ、スパイダーマンにスマートドラッグを注入させようとしていた。
シルバー・セーブル / シルバー・サブリノヴァ
声 - 日本語吹替え:?/原語: ヴァージニア・マドセン
東ヨーロッパ出身の暗殺犯のリーダー。政府機関などから彼女は指名手配と指定されており、世界で3番目の犯罪者にあたる。ピーターが記者会見の写真を撮っているときに誤ってシルバー・セーブルが犯罪をして逃げ回っている写真を撮ってしまい、ピーターを排除するためにMJ、インディー、ハリーを人質に取っていた。
ロクサーヌ・ゲインズ
声 - 日本語吹替え: 竹田まどか/原語: キャシー・グリフィン
ゲインズ一家の娘でローランドの姉、催眠術のようなパワーを持つヴィラン。クレイヴンの孤児としてローランドと共に育てられていたが、クレイヴンが父と母を殺したことを知り、復讐の道へ走った。
ローランド・ゲインズ
声 - 日本語吹替え:?/原語: ジェレミー・ピヴェン
ゲインズ一家の息子でロクサーヌの兄、ロクサーヌと同じパワーを持っているヴィラン。クレイヴンの孤児としてロクサーヌと共に育てられていたが、姉のロクサーヌと同じ気持ちで復讐の道へ走っている。
クレイヴン・ザ・ハンター
声 - 日本語吹替え: 天田益男/原語: マイケル・ドーン
事の発端は触れられていないがセルゲイはゲインズ夫妻を殺害したことがあり、ロクサーヌとローランドを孤児として育てていたことがある。スパイダーマンを憎んでいるが、スパイダーマンと戦いに負けて逮捕されている。
バイカー・ツインズ / マック&ジャック
声 - 日本語吹き替え:不明/原語: デヴィッド・デルイーズ
本作のオリジナル・ヴィラン。「ゼルナーの薬」の回で2人組が軍隊の装甲車を盗んだ後にモーター式のバイクで逃走していたが、スパイダーマンに捕まっている。
リチャード・ダミアン
声 - 日本語吹き替え:不明/原語: リチャード・ダミアン
ローニン・シカタの取引相手。シカタに1,000ドルを出し、スパイダーマンを誘拐してコレクションにすると言っていた。

その他

サリー・ジョンソン
声 - 日本語吹替え: 新井里美[6]/原語: ジュリー・ナサンソン
マックスとピーターの同級生。クラブでマックスと会っていたが、いじめの関係から会話が中断していた。自分の家にエレクトロが現れ、自分をつきまとって電気にさせようとしていることに恐怖感を感じていた。
フラッシュ・トンプソン
声 - 日本語吹替え: 大森はじめ/原語: デヴォン・サワ
ピーターが嫌いな同級生。ゼルナーの実験に参加しており、薬の実験でピーターを殺させようと企んでいた。
バー巡査
声 - 日本語吹替え:小室正幸/原語: エドワード・アズナー
ニューヨーク市警の男性警察官。スパイダーマンの事をあまり良くは思っていない。
ダグ・リースマン
声 - 日本語吹き替え:不明/原語: ジェフ・フィッシャー
マックスをいじめるクラブのリーダー。
ウィリアムズ教授
声 - 日本語吹き替え:不明/原語: クリー・サマー
エンパイア・ステート大学の女教授、科学を専門として講師をしている。
フランク・エルソン
声 - 日本語吹き替え:多田野曜平/原語: スタン・リー
第12話・第13話に登場、ピーターがメリージェーンのお墓参りをしているときに現れた。

スタッフ

  • 製作総指揮 - アヴィ・アラッド、リック・アンガー、スタン・リー、モーガン・ゲンデル
  • 共同製作総指揮 - アウデュ・ペイデン、ブライアン・マイケル・ベンディス
  • 監督[11] - アウデュ・ペイデン
  • キャラクターデザイン・キャラクター監修 - デビッド・ハートマン
  • 背景スーパーバイザー - ヴィンス・トヤマ
  • CGIスーパーバイザー - キム・チャップマン
  • モデリングスーパーバイザー - ラック・タファロディ、フレッド・ペイジ
  • テクニカルディレクター - ジャレッド・ジョンソン
  • 色彩設計 - ジョン・カルメット
  • 編集 - ブルース・A・キング
  • 音楽 - ジョン・ディグウィード、ニック・ミューア、ウィリアム・アンダーソン
  • ダイアログ・ディレクター - スーザン・ブルー
  • CGIアニメーションプロデューサー - スティーブン・ウェンドランド、バーバラ・ゼレンスキ
  • アニメーション制作 - メインフレーム・エンターテイメント
  • 製作 - アデレード・プロダクション、メインフレーム・エンターテインメント、マーベル

日本語版スタッフ

サブタイトル

話数
アメリカ合衆国の旗
話数
日本の旗
サブタイトル原題脚本演出CGIディレクター米国放送日日本放送日
(日テレ)[13]
日本放送日
(AXN)
日本放送日
(ANIMAX)
第10話第1話ターボジェットの信念Heroes and Villainsモーガン・ゲンデルティム・エルドレッドスティーブ・ボール2003年8月22日2004年4月1日2004年4月6日[14]2004年6月19日[15]
ロビンフッドのようなターボジェットが街中で大暴走。みんながターボジェットを応援し、スパイダーマンを批判する。
第9話第2話キングピンの罠Royal Scamリック・サヴァルヴィンセント・エドワーズショーン・フリューワー2003年8月15日2004年4月1日2004年4月13日[16]2004年6月26日[15]
キングピンがTX-1を使って世界の金融市場を混乱させている。スパイダーマンは、TX-1を破壊するためにキングピンと立ち向かう。
第3話第3話リザードの復讐Law of the Jungleグレッグ・ジョンソンアウデュ・ペイデンセバスチャン・ブローディン2003年7月18日2004年4月8日2004年4月20日[17]2004年7月3日[15]
爬虫類のDNAを自分の体内に注入したコナーズ教授は、復讐心を持ったリザードに七変化してしまう。スパイダーマンは、リザードの暴走を止める。
第2話第4話シカタの魔剣Sword of Shikataトッド・フェルダーシュタイン
モーガン・ゲンデル
ブランドン・ヴィエッティジョニー・ダレル2003年7月11日2004年4月8日2004年4月27日[18]2004年7月10日[15]
親愛なる隣人スパイダーマンは、生け捕りにやってきたシカタから敗北を味合わされることになる。
第4話第5話怪盗シャイアンKeeping Secretsマーシャ・グリフィンアラン・コールドウェルジョニー・ダレル2003年7月18日2004年4月15日2004年5月4日[19]2004年7月17日[15]
ニューヨークの街でシャイアンが強盗事件を起こす。怪盗の正体を探るために、スパイダーマンはシャイアンと戦う。
第5話第6話テラダックス飛来Tight Squeezeモーガン・ゲンデルアウデュ・ペイデンジョニー・ダレル2003年7月25日2004年4月15日2004年5月11日[20]2004年7月24日[15]
テラダックスの一員になった元KGBエージェントの3人は、KGB社でピーターとインディを含む社員たちを人質に取る。スパイダーマンをよこせという要求を聞いたピーターは、自分の正体を明かさずにテラダックスと戦う。
第6話第7話クリスティーナの偏愛Head Over Heelsトレイシー・フォーブスブランドン・ヴィエッティパトリック・キャロル2003年7月25日2004年4月22日2004年5月18日[21]2004年7月31日[15]
クリスティーナは、新たに発明したESPヘルメットをピーターに見せる。しかし、電気ショックにより王冠が壊れ、おかしくなってしまう。幻覚なのか現実なのか分からなくなったクリスティーナは、愛するスパイダーマン(本人が見ている幻)のために命令を聴きMJを襲う。
第1話第8話エレクトロ誕生The Partyブライアン・マイケル・ベンディスアウデュ・ペイデンスティーブ・ボール2003年7月11日2004年4月22日2004年5月25日[22]2004年8月7日
ピーターの友達のマックスは、真夜中のビルの屋上にある電気式看板で静電気を浴び、電気人間エレクトロに大変身。良い子の味方スパイダーマンは、友愛会のメンバーたちを復讐するエレクトロを止める。
第11話第9話ゼルナーの薬Flash Memoryウィップ・リプシー
スコット・リプシー
ティム・エルドレッドセバスチャン・ブローディン2003年8月29日2004年4月29日2004年6月1日[23]2004年8月14日
ゼルナーは、スマートドラッグという非常に危険な薬を発明。フラッシュで実験のテストに成功したが、IQの向上を理由に副作用が起こる可能性があるとされる。そこでフラッシュは、ピーター・パーカーを実験に使おうと企む。
第8話第10話シルバーセーブル参上Spider-Man Dis-Abledモーガン・ゲンデル
リック・サヴァル
アラン・コールドウェルジェームズ・E・タイラー2003年8月8日2004年4月29日2004年6月8日[24]2004年8月21日
記者会見を取材したピーターは、シルバー・セーブルの犯罪行動を誤って記録してしまう。シルバー・セーブルは、そのテープを盗むために、MJ、ハリー、インディアの命を取る。
第7話第11話エレクトロの逆襲When Sparks Flyモーガン・ゲンデルヴィンセント・エドワーズイズィキエル・ノートン2003年8月1日2004年5月6日2004年6月15日[25]2004年8月28日
エレクトロがテレビの中から蘇り、片思いのサリーを電気人間にさせようとする。
第12話第12話ロクサーヌとローランドMind Games, Part 1モーガン・ゲンデルアラン・コールドウェル
ヴィンセント・エドワーズ
アウデュ・ペイデン
ショーン・フリューワー2003年9月5日2004年5月13日2004年6月22日[26]2004年9月4日
超能力テレパシーを持った兄妹のゲインズ・ツインズが装甲輸送車から脱走するのをスパイダーマンが止める。その後、MJに正体を明かす。そこでクレイヴンがやってきて、MJの命を狙おうとする。
第13話第13話さらばスパイダーマンMind Games, Part 2スティーブン・クリオジーレティム・エルドレッド
ブランドン・ヴィエッティ
スティーブ・ボール2003年9月12日2004年5月13日2004年6月29日[27]2004年9月11日
MJを失ったピーターは、クレイヴンに復讐する。ツインズをやっと捕まえたが、インディは重傷を負う。そんな罪悪感から、ピーターはスパイダーマンを引退する。
日本テレビでの放送時間変更
放送日付放送詳細遅れ備考
2004年4月8日木曜26時25分 - 27時20分 (金曜 2時25分 - 3時20分)15分遅れ
2004年4月15日木曜26時35分 - 27時30分 (金曜 2時35分 - 3時30分)25分遅れ
2004年5月6日特別番組「スパイダーマン誕生の秘密」を放送
木曜 26時37分 - 27時05分 (金曜 2時37分 - 3時05分)
通常放送「スパイダーマン2」劇場公開記念特別企画
2004年5月13日「さらばスパイダーマン」前編・後編を放送
26時40分 - 27時35分 (2時40分 - 3時35分)
30分遅れ
特別番組「スパイダーマン誕生の秘密」
この番組は日本テレビで2004年5月6日に放送された。この番組の原作者であるスタン・リーが、スパイダーマンの魅力を語るという内容だった。

映像ソフト化

アメリカ版

2004年1月に『Spider-Man: The New Animated Series: Special Edition』というタイトルでDVDが発売。左記とは別に、2004年から2005年までそれぞれ3話を収録したDVDも発売された。[28]

日本版

レンタル版は2004年12月3日から開始、通常版は2009年9月2日に発売された[29]。音声・字幕には英語と日本語が搭載されており、ドルビーデジタル5.1chに対応。なお、日本語音声においてキングピンの「スパイダーマンは食いついたか」のところに不具合があり、「スパイ」の部分が抜けてしまっている。この部分は現在も修正されないままである。

DVDタイトル発売日型番
スパイダーマン 新アニメシリーズVol.1 (レンタル専用)[29]2004年12月3日RDD-02048
スパイダーマン 新アニメシリーズVol.2 (レンタル専用)[29]2004年12月3日RDD-02049
スパイダーマン 新アニメシリーズVol.1[29]2009年9月2日OPL-02048
スパイダーマン 新アニメシリーズVol.2[29]2009年9月2日OPL-02049

放送局

放送局放送日付放送時間備考
日本テレビ2004年4月1日 - 5月13日木曜 26:10 - 27:10「うしみつショー」枠
名古屋テレビ2004年4月16日 - 8月金曜 27:20 - 27:50
朝日放送2004年4月28日 - 7月水曜 26:51 - 27:21[30]
KBS京都2007年4月1日 - 6月24日日曜 24:15 - 24:45
TOKYO MX2008年11月7日 - 2009年2月6日金曜 23:00 - 23:30
AXN2004年4月6日 - 6月29日[3]
2004年4月7日 - 6月30日
2004年4月11日 - 7月4日
火曜 24:00 - 24:30
水曜 5:00 - 5:30 (再)
日曜 16:00 - 16:30 (再)
水曜・日曜は再放送
2004年12月4日[31] - 12月25日[32]土曜 13:00 - 14:303話連続放送
25日のみ4話連続放送(15:00まで)
アニマックス2004年6月19日 - 9月11日
2004年6月24日 - 9月16日
2004年6月25日 - 9月17日
土曜 9:30 - 10:00
木曜 22:30 - 23:00 (再)
金曜 3:30 - 4:00 (再)
木曜・金曜は再放送

ネット配信

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI