データスタジアム
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事業内容
野球
プロ野球のデータ収集・解析ができる「Charlyze System」や映像・分析ソフトウェア「Pitch Base」の提供など。
サッカー
JリーグデータセンターおよびJリーグの試合における各種データを提供・販売する「オフィシャルデータサプライヤー」契約を公益社団法人日本プロサッカーリーグと締結し、J STATS事務局を運営。 2025年、Jリーグ全60クラブに映像/データ分析ツール「Football BOX」を導入。
バスケットボール
Bリーグの公式記録作成・管理業務を受託する。
卓球
T.LEAGUE(Tリーグ)のオフィシャルデータパートナー。
沿革
- 2001年4月 - 株式会社アズーサを設立。
- 2001年10月 - データスタジアム株式会社に商号を変更。
- 2005年11月 - アメリカのスポーツデータ配信会社・STATS,LLCと戦略的事業提携契約を締結。
- 2009年5月20日 - インデックス・ホールディングスが全保有株式を博報堂DYメディアパートナーズに譲渡。博報堂DYメディアパートナーズの子会社となる。
- 2004年1月 - 博報堂DYメディアパートナーズと「Jリーグ公認データ事業」の業務委託契約を締結。
- 2008年2月 - Jリーグメディアプロモーションと「オフィシャルサプライヤー」契約を締結。
- 2016年8月 - 「B.STATS LAB」業務を受託。
- 2018年10月 - Tリーグオフィシャルデータパートナー。
- 2021年 - Jリーグサポーティングカンパニー。