トップ14

フランスのラグビーユニオンの競技会(1部リーグ) From Wikipedia, the free encyclopedia

トップ14Top 14、トップカトルズ (フランス語発音: [tɔp ka.tɔʁz])、 Le championnat de France de rugby à XV )は、フランスにおいて最上位カテゴリーとなるラグビーユニオンプロリーグである。1892年創設。「フランス選手権トップ14[1]」「フランスTOP14[2][3]」とも呼ばれる。

前身トップ16
創立1892年 (134年前) (1892)
開始年1892年
概要 トップ14Top 14 Le championnat de France de rugby à XV, 前身 ...
トップ14
Top 14
Le championnat de France de rugby à XV
今シーズン・大会:
現在進行のスポーツイベント 2025-26 トップ14
優勝チームに贈られるブレニスの盾 (2022年6月)
前身トップ16
競技ラグビーユニオン
創立1892年 (134年前) (1892)
開始年1892年
参加チーム14
リーグレベル1部
下位大会プロD2
フランスの旗 フランス
連盟フランスラグビー連盟
前回優勝スタッド・トゥールーザン (2026年)
最多優勝スタッド・トゥールーザン (25回)
関連大会ヨーロピアンラグビー・チャンピオンズカップ
EPCRチャレンジカップ
公式サイトwww.lnr.fr/rugby-top-14
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イングランドのプレミアシップ、ヨーロッパ強豪国と南アフリカ共和国によるユナイテッド・ラグビー・チャンピオンシップと並び、欧州におけるラグビーユニオン最高峰リーグの1つ。

概要

ホーム・アンド・アウェー方式の総当たり戦を行い、上位6チームがノックアウト方式のプレーオフに進む。準々決勝は3-6位のチームだけで戦い(3位が6位と、4位が5位と対戦)、1-2位のチームは準決勝に自動的に進出。下位2チームはプロD2(2部リーグ)に降格する。

上位8チームは翌年のヨーロピアンラグビーチャンピオンズカップの出場権を得る。下位8チームは翌年のEPCRチャレンジカップに出場する。

2025年までの最多優勝は、トゥールーズことスタッド・トゥールーザン(24回、2023年から3連覇)[4]

ブレニスの盾

優勝トロフィーとして、「ブレニスの盾(Bouclier de Brennus)」が贈られる。

盾の名称は、フランスにおけるラグビーユニオンの元統括団体である、フランス・スポーツ競技社団連合(USFSA)のラグビー委員会で、1900年から19年にわたり会長を務めたシャルル・ブレニス(Charles Brennus)にちなむ[5][6]

ピエール・ド・クーベルタン男爵のデザインにより1892年に作成され、大会第1回から使われている[7][8]

ラグビー大会のトロフィーとしては巨大で、高さ1メートル、幅75センチ、厚さ2.5センチ、重さ約20キロ。真鍮製の盾とプレートが、トネリコ材でできた板状の台座に固定されている[8]

関連大会

関連大会 一覧
ヨーロッパ6か国 および 南アフリカ共和国 ほか
イングランドの旗フランスの旗アイルランドの旗スコットランドの旗ウェールズの旗イタリアの旗南アフリカ共和国の旗
上位大会 ヨーロピアンラグビー・チャンピオンズカップ
下位大会 EPCRチャレンジカップ
フランス
フランスの旗
イングランド
イングランドの旗
アイルランド・スコットランド・ウェールズ・イタリア・南アフリカ共和国
アイルランドの旗スコットランドの旗ウェールズの旗イタリアの旗南アフリカ共和国の旗
1部大会 トップ14 プレム・ラグビー
(旧 プレミアシップ・ラグビー)
ユナイテッド・ラグビー・チャンピオンシップ
2部大会 プロD2 チャンプ・ラグビー
(旧 RFUチャンピオンシップ)
各 国内リーグ アイルランドの旗オールアイルランド・リーグ
スコットランドの旗スコティッシュ・プレミアシップ
ウェールズの旗スーパーラグビー・カムリ
イタリアの旗セリエAエリート南アフリカ共和国の旗カリーカップ
3部大会 シャンピオナ・フェデラル・ナシオナル ナショナルリーグ1
4部大会 シャンピオナ・フェデラル・ナシオナル2 ナショナルリーグ2 各国
下位リーグ
5/6/7部大会 フェデラル 1/2/3
8部大会 プリ・フェデラル
9/10/11部大会 レジオナル 1/2/3

歴史

1892年3月20日、ラシン・クラブ・ド・フランス(現ラシン92)とスタッド・フランセが対戦したのがフランスラグビー選手権(Le championnat de France de rugby à XV)の始まりとされる。試合はラシン・クラブ・ド・フランスが4対3で勝利した[9][10]

第一次世界大戦第二次世界大戦新型コロナによるシーズン打ち切りの影響を受けて中止された、1914-15~1918-19シーズン、1939-40~1941-42シーズン、2019-20シーズンを除き毎シーズン開催され、フランス国内のトップクラブを決める大会として確立されていった。

1900-1901シーズンの決勝戦は、スタッド・フランセスタッド・ボルドゥレが対戦し、ボルドゥレが勝利。しかし、ボルドゥレは決勝戦の直前にボルドーUCと合併。決勝戦には、ボルドーUCのライセンスを持つ3選手も出場したため、決勝戦およびその勝利は無効となった。スタッド・ボルドゥレは決勝戦の再戦に応じなかったため、再戦前に準優勝だったスタッド・フランセが 優勝となった[11]

1914年に勃発した第一次世界大戦により、選手たちは戦場に出た。戦時中は、代わりに少年大会「Coupe de l'Espérance(クープ・ド・レスペランス)」が4回(2016, 2017, 2018, 2019)開催された[12]

1995-96シーズンからラグビーユニオンがプロ化され、以降13年間にわたり、優勝したのはスタッド・フランセ・パリ(5回)、スタッド・トゥールーザン(5回)、ビアリッツ・オランピック(3回)と、3チームによる寡占状態となった[9](後述「歴代優勝チーム」を参照)。

リーグ参加は徐々にプロチームに絞られていき、1995年の40チームから、2001年には16チームに減少。2001-02シーズンから、大会名がトップ16(Top 16、トップセーズ)となる[13]

2005-06シーズンには、リーグの質と競争力を高めるためチーム数が削減され、大会名がトップ14(Top 14、トップカトルズ)となる[14][15]

日本選手の所属

以下のように日本代表選手が所属。

参加チーム

2025-26シーズンの所属チーム前シーズンの成績上位順)

さらに見る クラブ名, 都市 ...
2025–26 トップ14 出場チーム
クラブ名都市スタジアム収容人数前季順位 同時期
出場大会
トゥールーズ トゥールーズ スタッド・エルネスト=ワロン 18,754 1位 2025-26
ヨーロピアン
ラグビー
チャンピオンズ
カップ
にも出場
ボルドー・ベグル ボルドー スタッド・シャバン=デルマス 33,500 2位
トゥーロン トゥーロン スタッド・マイヨール 18,200 3位
バイヨンヌ バイヨンヌ スタッド・ジャン=ドージェ 16,934 4位
クレルモン クレルモン=
フェラン
スタッド・マルセル=ミシュラン 19,022 5位
カストル カストル スタッド・ピエール=ファーブル 12,500 6位
ラ・ロシェル ラ・ロシェル スタッド・マルセル・デフランドル 16,700 7位
ポー ポー スタッド・デュ・アモー 14,588 8位
モンペリエ モンペリエ GGLスタジアム 15,697 9位 2025-26
EPCR
チャレンジ
カップ

にも出場
ラシン92 ナンテール パリ・ラ・デファンス・アレナ 30,681 10位
リヨン リヨン マトムット・スタジアム・
ド・ジェルラン
25,000 11位
スタッド・フランセ パリ スタッド・ジャン=ブーアン 20,000 12位
ペルピニャン ペルピニャン スタッド・エメ=ジラル 14,593 13位
モントーバン モントーバン スタッド・サピアック 9,210 プロD2
で6位

(優勝)
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歴代優勝チーム

出典:[9]

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シーズン優勝スコア準優勝備考
1892ラシン・クラブ・ド・フランス4-3スタッド・フランセ[9][10]
1892-93スタッド・フランセ7-3ラシン・クラブ・ド・フランス
1893-94スタッド・フランセ18-0アンテルナシオナルACフランス語版
1894-95スタッド・フランセ16-0オランピック (ラグビー)フランス語版
1895-96オランピック (ラグビー)フランス語版12-0スタッド・フランセ
1896-97スタッド・フランセオランピック (ラグビー)フランス語版参加チームによる総当たり戦で順位決定[27]
1897-98スタッド・フランセラシン・クラブ・ド・フランス参加チームによる総当たり戦で順位決定[28]
1898-99スタッド・ボルドゥレ5-3スタッド・フランセ
1899-1900ラシン・クラブ・ド・フランス37-3スタッド・ボルドゥレ
1900-01スタッド・フランセ0-3スタッド・ボルドゥレ決勝戦およびその再戦をめぐるトラブルにより、最終決定された[11]
1901-02ラシン・クラブ・ド・フランス6-0スタッド・ボルドゥレ
1902-03スタッド・フランセ16-8SOEトゥールーズ
1903-04スタッド・ボルドゥレ3-0スタッド・フランセ
1904-05スタッド・ボルドゥレ12-3スタッド・フランセ
1905-06スタッド・ボルドゥレ9-0スタッド・フランセ
1906-07スタッド・ボルドゥレ14-3スタッド・フランセ
1907-08スタッド・フランセ16-3スタッド・ボルドゥレ
1908-09スタッド・ボルドゥレ17-0スタッド・トゥールーザン
1909-10FCリヨンフランス語版13-8スタッド・ボルドゥレ
1910-11スタッド・ボルドゥレ14-0SCUF
1911-12スタッド・トゥールーザン8-6ラシン・クラブ・ド・フランス
1912-13アヴィロン・バイヨネ31-8SCUF
1913-14ASペルピニャン8-7Stadoceste Tarbaisフランス語版
1914-15
~ 1918-19
第一次世界大戦により、代わりに少年大会「クープ・ドゥ・レスペランスフランス語版」を4回(2016, 2017, 2018, 2019)開催した[12]
1919-20Stadoceste Tarbaisフランス語版8-3ラシン・クラブ・ド・フランス
1920-21USペルピニャン5-0スタッド・トゥールーザン
1921-22スタッド・トゥールーザン6-0アヴィロン・バイヨネ
1922-23スタッド・トゥールーザン3-0アヴィロン・バイヨネ
1923-24スタッド・トゥールーザン3-0USペルピニャン
1924-25USペルピニャン0-0
(延長)5-0
USカルカソンヌ最初の対戦で引き分け、延長でも決着がつかず、2戦目で決着[29]
1925-26スタッド・トゥールーザン11-0USペルピニャン
1926-27スタッド・トゥールーザン19-9スタッド・フランセ
1927-28セクシオン・パロワーズ6-4USキヤンフランス語版
1928-29USキヤンフランス語版11-8FC Lézignan
1929-30SUアジャン4-0 (延長)USキヤンフランス語版[30]
1930-31RCトゥーロン6-3リヨンOU
1931-32リヨンOU9-3RCナルボンヌ
1932-33リヨンOU10-3RCナルボンヌ
1933-34アヴィロン・バイヨネ13-8ビアリッツ・オランピック
1934-35ビアリッツ・オランピック3-0USAペルピニャン
1935-36RCナルボンヌ6-3ASモンフェラン
1936-37CSヴィエンヌフランス語版13-7ASモンフェラン
1937-38USAペルピニャン11-6ビアリッツ・オランピック
1938-39ビアリッツ・オランピック6-0 (延長)USAペルピニャン
1939-40
~ 1941-42
第二次世界大戦により大会中止
1942-43アヴィロン・バイヨネ3-0SUアジャン
1943-44USAペルピニャン20-5アヴィロン・バイヨネ
1944-45SUアジャン7-3FCルルド
1945-46セクシオン・パロワーズ11-0FCルルド
1946-47スタッド・トゥールーザン10-3SUアジャン
1947-48FCルルド11-3RCトゥーロン
1948-49カストル・オランピック3-3
(延長)14-3
スタッド・モントワ最初の対戦で引き分け、延長でも決着がつかず、2戦目で決着[31]
1949-50カストル・オランピック11-8ラシン・クラブ・ド・フランス
1950-51USカルモーフランス語版14-12 (延長)Stadoceste Tarbaisフランス語版
1951-52FCルルド20-11USAペルピニャン
1952-53FCルルド21-16スタッド・モントワ
1953-54FCグルノーブル5-3USコニャックフランス語版
1954-55USAペルピニャン11-6FCルルド
1955-56FCルルド20-0USダクス
1956-57FCルルド16-13ラシン・クラブ・ド・フランス
1957-58FCルルド25-8SCマザメフランス語版
1958-59ラシン・クラブ・ド・フランス8-3スタッド・モントワ
1959-60FCルルド14-11ASベジエ
1960-61ASベジエ6-3USダクス
1961-62SUアジャン14-11ASベジエ
1962-63スタッド・モントワ9-6USダクス
1963-64セクシオン・パロワーズ14-0ASベジエ
1964-65SUアジャン15-8CAブリーヴ
1965-66SUアジャン9-8USダクス
1966-67USモントーバン11-3CAベグル
1967-68FCルルド9-9 (延長)RCトゥーロン引き分け、延長でも決着がつかず、トライ数で決着した[32]
1968-69CAベグル11-9スタッド・トゥールーザン
1969-70La Voulte Sportif3-0ASモンフェラン
1970-71ASベジエ15-9 (延長)RCトゥーロン
1971-72ASベジエ9-0CAブリーヴ
1972-73Stadoceste Tarbaisフランス語版18-12USダクス
1973-74ASベジエ16-14RCナルボンヌ
1974-75ASベジエ13-12CAブリーヴ
1975-76SUアジャン13-10 (延長)ASベジエ
1976-77ASベジエ12-4USAペルピニャン
1977-78ASベジエ31-9ASモンフェラン
1978-79RCナルボンヌ10-0スタッド・バニェレフランス語版
1979-80ASベジエ10-6スタッド・トゥールーザン
1980-81ASベジエ22-13スタッド・バニェレフランス語版
1981-82SUアジャン18-9アヴィロン・バイヨネ
1982-83ASベジエ14-6RRC Nice
1983-84ASベジエ21-21 (延長)SUアジャン延長でも同点のため、ゴール数で決着した[33]
1984-85スタッド・トゥールーザン36-22 (延長)RCトゥーロン
1985-86スタッド・トゥールーザン16-6SUアジャン
1986-87RCトゥーロン15-12ラシン・クラブ・ド・フランス
1987-88SUアジャン9-3Stadoceste Tarbaisフランス語版
1988-89スタッド・トゥールーザン18-12RCトゥーロン
1989-90ラシン・クラブ・ド・フランス22-12 (延長)SUアジャン
1990-91CAボルドー・ベグル・ジロンド19-10スタッド・トゥールーザン
1991-92RCトゥーロン19-14ビアリッツ・オランピック
1992-93カストル・オランピック14-11FCグルノーブル
1993-94スタッド・トゥールーザン22-16ASモンフェラン
1994-95スタッド・トゥールーザン31-16カストル・オランピック
1995-96スタッド・トゥールーザン20-13CAブリーヴラグビーユニオンがプロ化
1996-97スタッド・トゥールーザン12-6CSブルゴワン=ジャイユー
1997-98スタッド・フランセ34-7USAペルピニャン
1998-99スタッド・トゥールーザン15-11ASモンフェラン
1999-2000スタッド・フランセ28-23USコロミエ
2000-01スタッド・トゥールーザン34-22ASモンフェラン
2001-02ビアリッツ・オランピック25-22 (延長)SUアジャントップ16に改称
2002-03スタッド・フランセ32-18スタッド・トゥールーザン
2003-04スタッド・フランセ38-20USAペルピニャン
2004-05ビアリッツ・オランピック37-34 (延長)スタッド・フランセ
2005-06ビアリッツ・オランピック40-13スタッド・トゥールーザントップ14に改称
2006-07スタッド・フランセ23-18ASMクレルモン・オーヴェルニュ
2007-08スタッド・トゥールーザン26-20ASMクレルモン・オーヴェルニュ
2008-09USAペルピニャン22-13ASMクレルモン・オーヴェルニュトゥールーザン、フランセ、オランピック3強寡占状態に終止符[34]
2009-10ASMクレルモン・オーヴェルニュ19-6USAペルピニャン
2010-11スタッド・トゥールーザン15-10モンペリエ・エロー・ラグビー
2011-12スタッド・トゥールーザン18-12RCトゥーロン
2012-13カストル・オランピック19-14RCトゥーロン
2013-14RCトゥーロン18-10カストル・オランピック
2014-15スタッド・フランセ12-6ASMクレルモン・オーヴェルニュ
2015-16ラシン9229-21RCトゥーロン
2016-17ASMクレルモン・オーヴェルニュ22-16RCトゥーロン
2017-18カストル・オランピック29-13モンペリエ・エロー・ラグビー
2018-19スタッド・トゥールーザン24-18ASMクレルモン・オーヴェルニュ
2019-20新型コロナウイルス感染症の世界的流行により第17節終了後にシーズン打ち切り中断時点での1位はユニオン・ボルドー・ベグル[35]
2020-21スタッド・トゥールーザン18-8スタッド・ロシュレ[36]
2021-22モンペリエ・エロー・ラグビー29-10カストル・オランピック[37]
2022-23スタッド・トゥールーザン29-26スタッド・ロシュレ[38]
2023-24スタッド・トゥールーザン59-3ユニオン・ボルドー・ベグル決勝戦で歴代最多点差となる[39]
2024-25スタッド・トゥールーザン39-33 (延長)ユニオン・ボルドー・ベグル後半終了時点で33-33となり、20年ぶりに決勝戦が延長戦となる[40][4]
2025-26スタッド・トゥールーザン28-20モンペリエ・エロー・ラグビー[41]
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チーム別優勝回数

  • 2025-26シーズン終了時点
さらに見る チーム名, 優勝 ...
チーム名優勝準優勝優勝シーズン準優勝シーズン
スタッド・トゥールーザン25回8回1912, 1922, 1923, 1924, 1926, 1927, 1947, 1985, 1986, 1989, 1994, 1995, 1996, 1997, 1999, 2001, 2008, 2011, 2012, 2019, 2021, 2023, 2024, 2025, 20261903, 1909, 1921, 1969, 1980, 1991, 2003, 2006
スタッド・フランセ・パリ14回9回1893, 1894, 1895, 1897, 1898, 1901, 1903, 1908, 1998, 2000, 2003, 2004, 2007, 20151892, 1896, 1899, 1904, 1905, 1906, 1907, 1927, 2005
ASベジエ・エロー11回4回1961, 1971, 1972, 1974, 1975, 1977, 1978, 1980, 1981, 1983, 19841960, 1962, 1964, 1976
ユニオン・ボルドー・ベグル9回8回1899[注 1], 1904[注 1], 1905[注 1], 1906[注 1], 1907[注 1], 1909[注 1], 1911[注 1], 1969[注 2], 1991[注 2]1900[注 1], 1901[注 1], 1902[注 1], 1908[注 1], 1910[注 1], 1967[注 2], 2024, 2025
SUアジャン8回6回1930, 1945, 1962, 1965, 1966, 1976, 1982, 19881943, 1947, 1984, 1986, 1990, 2002
FCルルド8回3回1948, 1952, 1953, 1956, 1957, 1958, 1960, 19681945, 1946, 1955
USAペルピニャン7回9回1914, 1921, 1925, 1938, 1944, 1955, 20091924, 1926, 1935, 1939, 1952, 1977, 1998, 2004, 2010
ラシン926回7回1892, 1900, 1902, 1959, 1990, 20161893, 1898, 1912, 1920, 1950, 1957, 1987
ビアリッツ・オランピック5回3回1935, 1939, 2002, 2005, 20061934, 1938, 1992
カストル・オランピック5回3回1949, 1950, 1993, 2013, 20181995, 2014, 2022
RCトゥーロン4回9回1931, 1987, 1992, 20141948, 1968, 1971, 1985, 1989, 2012, 2013, 2016, 2017
アヴィロン・バイヨネ3回4回1913, 1934, 19431922, 1923, 1944, 1982
セクシオン・パロワーズ3回-1928, 1946, 1964-
ASMクレルモン・オーヴェルニュ2回12回2010, 20171936, 1937, 1970, 1978, 1994, 1999, 2001, 2007, 2008, 2009, 2015, 2019
スタド・タルブ・ピレネー・ラグビーフランス語版2回3回1920, 19731914, 1951, 1988
RCナルボンヌ2回3回1936, 19791932, 1933, 1974
リヨンOU2回1回1932, 19331931
モンペリエ・エロー・ラグビー1回3回20222011, 2018, 2026
スタッド・モントワ1回3回19631949, 1953, 1959
オランピック (ラグビー)フランス語版1回2回18961895, 1897
USキヤンフランス語版1回2回19291928, 1930
FCグルノーブル1回1回19541993
FCリヨンフランス語版1回-1910-
CSヴィエンヌフランス語版1回-1937-
USカルモーフランス語版1回-1951-
USモントーバン1回-1967-
La Voulte Sportif1回-1970-
USダクス-5回-1956, 1961, 1963, 1966, 1973
CAブリーヴ-4回-1965, 1972, 1975, 1996
SCUF-2回-1911, 1913
スタッド・バニェレフランス語版-2回-1979, 1981
スタッド・ロシュレ-2回-2021, 2023
アンテルナシオナルACフランス語版-1回-1894
USカルカソンヌ-1回-1925
FC Lézignan-1回-1929
USコニャックフランス語版-1回-1954
SCマザメフランス語版-1回-1958
RRC Nice-1回-1983
CSブルゴワン=ジャイユー-1回-1997
USコロミエ-1回-2000
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配信・放送

主な地域

2025-26シーズン[42]

日本における中継の変遷

  • 2016-17シーズンから2018-19シーズンまで3季:日本ではWOWOWで放送。
  • 2019-20シーズンはテレ朝チャンネルで放送した[43]
  • 2021-22・2022-23シーズンは再びテレ朝チャンネルで放送[注 3]
  • 2024-25シーズンでは、日本ではHuluJ:COMが「TV5MONDEチャンネル」を持ち[44]、トップ14の試合を放送することがある[45]。ほかに、日本国内からはYoutubeの「@top14 TOP 14 - Officiel」で、最新節に限り、各試合3~5分程度のダイジェスト(Résumé)動画で観ることができる。また、1分未満の好プレー動画も、Youtube「@top14」に多数投稿され、視聴できる。
  • 2025-26シーズンでは、DAZNにて第9節より各試合英語実況でライブ配信。

脚注

関連項目

外部リンク

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