ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース

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リリース
時間
『ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース』
オアシススタジオ・アルバム
リリース
ジャンル ロック
時間
レーベル Big Brother
プロデュース ノエル・ギャラガー
デイブ・サーディー
専門評論家によるレビュー
チャート最高順位
ゴールドディスク
  • 3xプラチナ(イギリス)
  • ゴールド(日本
オアシス アルバム 年表
ヒーザン・ケミストリー
2002年
ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース
(2005年)
ストップ・ザ・クロックス
2006年
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ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース』(Don't Believe The Truth)は、オアシスの6作目のオリジナル・アルバム。日本では2005年5月25日、イギリスでは同年30日、アメリカでは同年31日に発売された。

ノエルとデイブ・サーディーによる共同プロデュース。また、ドラマーにザック・スターキーが加入。

レコーディングは二転三転した末に、ギターストロークを軸としたブリティッシュ・ロックに落ち着く。ラーズからの影響が最も大きいとノエルは語るが、60年代のロックからの影響が濃い作風である。デモ曲は50曲以上も作られた[要出典]

収録曲はノエルが5曲、リアムが3曲(内1曲はゲムと共作)、アンディが2曲、ゲムが1曲。担当楽器に縛られず、作曲者が曲単位で指揮をとった1枚。

3rdから推し進めてきた分厚いギターサウンド路線と打って変わって、今作は音の隙間を重視した音作りがなされており、オアシスに冷たかった各種メディアも良い評価を与えている[要出典]

日本では、英国のバンドのオリジナル・アルバムとしてはベイ・シティ・ローラーズ以来、30年ぶりとなるオリコン初登場1位を記録。

収録曲

脚注

外部リンク

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