ニジニ・ノヴゴロド・スタジアム

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位置 北緯56度20分15秒 東経43度57分48秒 / 北緯56.33750度 東経43.96333度 / 56.33750; 43.96333座標: 北緯56度20分15秒 東経43度57分48秒 / 北緯56.33750度 東経43.96333度 / 56.33750; 43.96333
起工 1997年
建設期間 2001年
ニジニ・ノヴゴロド・スタジアム

施設情報
所在地 ロシアニジニ・ノヴゴロド
位置 北緯56度20分15秒 東経43度57分48秒 / 北緯56.33750度 東経43.96333度 / 56.33750; 43.96333座標: 北緯56度20分15秒 東経43度57分48秒 / 北緯56.33750度 東経43.96333度 / 56.33750; 43.96333
起工 1997年
建設期間 2001年
開場 2005年 (内装)
2008年 (外装)
修繕 2013年
2018年 (2018 FIFAワールドカップ)
閉場 2007年 - 2008年
グラウンド 天然芝
旧称
ニジニ・ノヴゴロド・アリーナ(2005年 - 2008年)
使用チーム、大会
FCヴォルガ・ニジニ・ノヴゴロド
2018 FIFAワールドカップ
収容人員
44,899人(公式)
43,319人(2018 FIFAワールドカップ)[1]
テンプレートを表示

ニジニ・ノヴゴロド・スタジアム: Футбольный стадион «Нижний Новгород»[2])は、ロシアニジニ・ノヴゴロドのサッカー球技場。

もともとは屋内アリーナだったが、2018 FIFAワールドカップ開催決定により建設が決定。2015年に着工、2018年に完成した。ワールドカップでは準々決勝などが開催された。

ヴォルガ川オカ川の2つの主要な川が合流する、シュピット (ストレルカ)として知られる歴史的地区に建設された。川の対岸に立つニジニ・ノヴゴロド・クレムリンを見渡せる位置。 スタジアムのデザインはクラシックなスタイルを踏襲し、ヴォルガ地方の自然と水と風の要素に関連する白、青、紺碧のパレットを使用。重さ11,000トンを超える金属細工の屋根がスタジアムに重厚な外観を与え、ファサードと半透明の屋根が全体的な外観に軽さと開放感を加えている。

2018 FIFAワールドカップ

脚注

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