バスケットボールボスニア・ヘルツェゴビナ代表
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| 国または地域 |
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| 協会 | ボスニア・ヘルツェゴビナバスケットボール連盟 | ||
| ヘッドコーチ |
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| FIBAランキング | 57位(2014年9月14日版) | ||
| オリンピック | |||
| 出場回数 | 0回 | ||
| ワールドカップ (男子) / (女子) | |||
| 出場回数 | 0回 | ||
| 欧州選手権 | |||
| 最高成績 | 8位 | ||
| ユニフォーム | |||
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バスケットボールボスニア・ヘルツェゴビナ代表(Bosnia and Herzegovina national basketball team)は、ボスニア・ヘルツェゴビナバスケットボール連盟により国際大会に派遣されるボスニア・ヘルツェゴビナのバスケットボールナショナルチームである。
ユーゴスラビアから独立後の1992年にナショナルチームを結成。
予選を勝ち上がり、ユーロバスケット2022(英語版)出場を決めていたが、バスケットボール連盟の財政難により大会開幕直前には参加が危ぶまれた[1]ものの、政府から資金援助を受けることにより大会参加が可能となった[2]。
予選を勝ち抜いて出場を決めたユーロバスケット2025は、大会前にジャナン・ムサが負傷によって欠場が決まった[3]。また、帰化選手として出場が見込まれていたザビエル・カスタネダも負傷によって同じく欠場となった[3][4]。ルカ・ガーザはFIBAの規定によって帰化選手扱いとなり[4]、帰化選手として選ばれたのはガーザではなくジョン・ロバーソンとなった[4]。本大会では、グループステージで3勝2敗の成績を残して決勝トーナメント進出を決める。ラウンド16でポーランドに72-80のスコアで敗れた。