ベリー・ベスト・オブ・エルトン・ジョン
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| 『ベリー・ベスト・オブ・エルトン・ジョン』 | ||||
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| エルトン・ジョン の ベスト・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 1969年 - 1990年 | |||
| ジャンル |
ロック ポップ | |||
| 時間 | ||||
| レーベル |
Rocket Records(イギリス) 日本フォノグラム(日本) ポリドール・レコード(現行盤) | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| エルトン・ジョン アルバム 年表 | ||||
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『ベリー・ベスト・オブ・エルトン・ジョン』(Very Best Of Elton John)は、1990年に発表されたエルトン・ジョンのベスト・アルバム。
イギリスで発売された2枚組ベスト・アルバム。編年的にヒット曲ばかりを収録した、タイトル通りのベスト集。
映像版もビデオ発売された。
収録曲
- Disc-1
- 僕の歌は君の歌 - Your Song
- ロケット・マン - Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long Long Time)
- ホンキー・キャット - Honky Cat
- クロコダイル・ロック - Crocodile Rock
- ダニエル - Daniel
- グッバイ・イエロー・ブリック・ロード - Goodbye Yellow Brick Road
- 土曜の夜は僕の生きがい - Saturday Night's Alright for Fighting
- 風の中の火のように - Candle in the Wind
- 僕の瞳に小さな太陽 - Don't Let the Sun Go Down on Me
- ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ - Lucy in the Sky With Diamonds(with ジョン・レノン)
- フィラデルフィア・フリーダム - Philadelphia Freedom
- 僕を救ったプリマドンナ - Someone Saved My Life Tonight
- ピンボールの魔術師 - Pinball Wizard
- あばずれさんのお帰り - The Bitch is Back
- Disc-2
- 恋のデュエット - Don't Go Breaking My Heart(with キキ・ディー)
- ベニーとジェッツ(やつらの演奏は最高) - Bennie and the Jets
- 悲しみのバラード - Sorry Seems to Be the Hardest Word
- ソング・フォー・ガイ - Song for Guy
- パート・タイム・ラヴ - Part-Time Love
- ブルー・アイズ - Blue Eyes
- ブルースはお好き? I Guess That's Why They Call It the Blues
- アイム・スティル・スタンディング - I'm Still Standing
- キッス・ザ・ブライド - Kiss the Bride
- サッド・ソングス - Sad Songs(Say So Much)
- パッセンジャーズ - Passengers
- 悲しみのニキタ - Nikita
- アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン - I Don't Wanna Go on With You Like That
- サクリファイス - Sacrifice
- イージアー・トゥ・ウォーク・アウェイ - Easier to Walk Away
- ユー・ゴッタ・ラヴ・サムワン - You Gotta Love Someone
映像版
特記のない限りプロモーションビデオを収録。
- 僕の歌は君の歌 - Your Song
- 1971年イギリスBBC「Top of The Pops」より。
- ダニエル - Daniel
- 1973年ドイツTV番組「Disco」より。
- グッバイ・イエロー・ブリック・ロード - Goodbye Yellow Brick Road
- 1973年イギリスBBC「Top of The Pops」より。
- 恋のデュエット - Don't Go Breaking My Heart(with キキ・ディー)
- 悲しみのバラード - Sorry Seems To Be The Hardest Word
- 1976年イギリスBBC「More Cames & Wise Chirstmas Show」より。
- ロケット・マン - Rocket Man(I Think It's Going To Be A Long Long Time)
- 1977年イギリス・ロンドン、ウェンブリー・プールでのライヴ。
- ブルー・アイズ - Blue Eyes
- ブルースはお好き? I Guess That's Why They Call It The Blues
- アイム・スティル・スタンディング - I'm Still Standing
- キッス・ザ・ブライド - Kiss The Bride
- サッド・ソングス - Sad Songs(Say So Much)
- パッセンジャーズ - Passengers
- 悲しみのニキタ - Nikita
- ラップ・ハー・アップ - Wrap Her Up
- 風の中の火のように - Candle In The Wind
- 土曜の夜は僕の生きがい - Saturday Night's Alright For Fighting
- 1987年プリンス・トラスト・チェリティーライヴより。
- アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン - I Don't Wanna Go On With You Like That
- フィラデルフィア・フリーダム - Philadelphia Freedom
- 1989年ヴェロナツアーより。
- サクリファイス - Sacrifice
- ユー・ゴッタ・ラヴ・サムワン - You Gotta Love Someone
| アルバム | エンプティ・スカイ (エルトン・ジョンの肖像) - 僕の歌は君の歌 - エルトン・ジョン3 - マッドマン - ホンキー・シャトー - ピアニストを撃つな! - 黄昏のレンガ路 - カリブ - キャプテン・ファンタスティック - ロック・オブ・ザ・ウェスティーズ - 蒼い肖像 - シングル・マン - ザ・コンプリート・トム・ベル・セッションズ - 恋に捧げて〜ヴィクティム・オブ・ラヴ - レディ・サマンサ - 21 AT 33 - ザ・フォックス - ジャンプ・アップ - トゥー・ロウ・フォー・ゼロ - ブレイキング・ハーツ - アイス・オン・ファイアー - レザー・ジャケッツ - REG‐ストライクス・バック - スリーピング・ウィズ・ザ・パスト - ザ・ワン - デュエット・ソングス - メイド・イン・イングランド - ビッグ・ピクチャー - ソングス・フロム・ザ・ウエストコースト - ピーチ・ツリー・ロード - キャプテン・アンド・ザ・キッド - ザ・ユニオン - ザ・ダイヴィング・ボード - ワンダフル・クレイジー・ナイト |
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| ライブ・アルバム | |
| サウンドトラック | フレンズ - ライオン・キング (1994) - アイーダ - ハリウッド・ミューズ - エル・ドラド/黄金の都 - ロケットマン - ライオン・キング (2019) |
| ベスト・アルバム | |
| 未発表音源集 | |
| ボックス・セット | |
| 主な楽曲 | 僕の歌は君の歌 - ロケット・マン - クロコダイル・ロック - ダニエル - グッバイ・イエロー・ブリック・ロード - キャンドル・イン・ザ・ウインド - ベニーとジェッツ - フィラデルフィア・フリーダム - 愛を感じて |
| 映像作品 | |
| 関連項目 | 作品 - エルトン・ジョン・バンド - エルトン・ジョン・エイズ基金 - レッド・ピアノ - コンサート・フォー・ダイアナ - ロケットマン |
| 関連人物 | バーニー・トーピン - デイヴィー・ジョンストン - ナイジェル・オルスン - ディー・マレイ - レイ・クーパー - ガス・ダッジョン - クリス・トーマス- ポール・バックマスター - ジョン・レノン - レネーテ・ブリューエル - デヴィッド・ファーニッシュ |
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この項目は、アルバムに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJアルバム)。 |