下印食
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地理
歴史
元々は羽栗郡下印食村であり、その後羽島郡八剣村大字下印食、羽島郡岐南町大字下印食となる。
1985年(昭和60年)8月1日、大字下印食の一部(中川田の一部、下川田、堂前の一部)と大字徳田をもって、みやまち一丁目から四丁目が成立[4][5]。
1986年(昭和61年)8月1日、大字下印食の一部(霜田の一部、堂前の一部、上心分の一部)と大字徳田の一部をもって徳田西一丁目から三丁目が成立[5][6]。同日大字下印食の一部(霜田の残部)、大字徳田の一部をもって徳田一丁目から三丁目が成立[5][7]。
1988年(昭和63年)11月1日、大字下印食の大部分(中川田の一部、上ノ切の一部、中縄、葭原、上心分の一部)をもって下印食一丁目から五丁目が成立[5][8]。
1989年(平成元年)8月1日、大字下印食の一部(上川田、中川田の一部)と大字八剣の一部、大字上印食の一部、大字領下をもって八剣北一丁目から七丁目が成立[5][9]。
1990年(平成2年)8月1日、大字下印食の残部(池田の残部、中川田の残部)と大字上印食の残部、大字八剣の一部をもって八剣一丁目から九丁目が成立[5][10]。
世帯数と人口
小・中学校の学区
主な施設
公共交通機関
- 岐南町コミュニティバス
- 岐阜バス松籟加納線
- 名鉄名古屋本線岐南駅