野中 (岐南町)
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歴史
元々は羽栗郡野中村であり、その後羽島郡上羽栗村大字野中、羽島郡岐南町大字野中となる。
1985年(昭和60年)11月1日、大字野中の一部(二本松の一部、広野、東本郷、州崎、本郷、阿毛前の一部、阿毛の一部、東学園)及び大字三宅の一部(上新田の一部)をもって野中一丁目から八丁目が成立[4][5]。
1986年(昭和61年)8月1日、大字三宅の一部(木瀬の一部)を野中二丁目に編入[4]。1987年(昭和62年)8月1日、大字伏屋の一部(成光の一部)を野中六丁目に編入[4]。同日大字野中の一部(二本松の残部)と大字伏屋の大部分、大字三宅の一部、大字若宮地の一部をもって伏屋一丁目から九丁目が成立[6]
1991年(平成3年)11月1日、大字伏屋の一部(木瀬の一部)を野中二丁目に編入[4]。同日、大字若宮地の一部(天神の一部)を野中八丁目に編入[4]。同日、大字若宮地の残部(白山の残部、若八幡、天神の残部)と大字野中の一部(阿毛前の一部)をもって若宮地一丁目から三丁目が成立[7]、同日大字野中の残部(阿毛前の残部)を野中八丁目に編入[4]。