伏屋 (岐南町)
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歴史
元々は羽栗郡伏屋村である。その後羽島郡上羽栗村大字伏屋、羽島郡岐南町大字伏屋となる。
1986年(昭和61年)11月1日、大字徳田の一部と大字下印食の一部、大字伏屋の一部(向田、火打石の一部、柳原の一部)をもって徳田一丁目から三丁目が成立[4][5]。
1987年(昭和62年)11月2日、大字伏屋の大部分(火打石の残部、柳原の残部、大原戸、八幡、六反、中通、北通り、宮西、丸池、北瀬古、成光、長大門、向畑、海道西、村前の一部)、大字野中の一部、大字三宅の一部、大字若宮地の一部をもって伏屋一丁目から九丁目が成立[4][6]。
1989年(平成元年)11月1日、大字伏屋の一部(深沼、清水田、海老田、戸一田)と大字八剣の一部をもって平成一丁目から七丁目が成立[4][7]。
2007年(平成19年)8月1日、大字伏屋で町名地番変更が行われていない地区(村前1896から1900)を伏屋七丁目に編入する[4][6]。