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佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)

ニッポン放送の深夜ラジオ番組 From Wikipedia, the free encyclopedia

佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』(さくまのぶゆきのオールナイトニッポンゼロ)は、ニッポン放送キーステーションに全国36局ネットで放送されているラジオ番組2019年4月4日(3日深夜)放送開始。

放送方式 生放送[注 1]
放送期間 2019年4月4日4月3日深夜) -
放送時間 毎週木曜 3:00 - 4:30(水曜深夜)
概要 佐久間宣行の, ジャンル ...
佐久間宣行の
オールナイトニッポン0(ZERO)
ジャンル バラエティ番組
放送方式 生放送[注 1]
放送期間 2019年4月4日4月3日深夜) -
放送時間 毎週木曜 3:00 - 4:30(水曜深夜)
放送回数 200回(2023年3月30日時点)
放送局 ニッポン放送
ネットワーク NRNラジオ関西
パーソナリティ 佐久間宣行
テーマ曲 Avicii「Waiting For Love」(OP)
BITTERSWEET SAMBA」(ED)
プロデューサー 田口真也[1][2][3]
ディレクター 永井翔
提供 明治
大昭和紙工産業
UBE三菱セメント
NIPPON EXPRESSホールディングス
ソニー銀行
AKRacing
コクヨ
公式サイト 公式サイト
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テレビプロデューサー佐久間宣行パーソナリティを務める。

概要

もともと深夜ラジオのヘビーリスナーであった佐久間は、就職活動においてニッポン放送も受験していた。しかし、三次面接で不合格となり[注 2]、後に内定を得たテレビ東京に入社。『ゴッドタン』や『ピラメキーノ』といった人気番組を手掛けるテレビプロデューサーとして活躍していた。

その後、2013年7月13日に佐久間が投稿したあるツイート[4]をきっかけに、『アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO)』において頻繁に佐久間が話題に上がる[注 3]ようになり、約1年後の2014年10月17日には『アルコ&ピースのオールナイトニッポン』に佐久間が乱入するという事件が発生[5]。この事件はリスナーを中心に大きな話題となり、この一連の流れを間近で見ていた同番組のディレクター・石井玄と放送作家・福田卓也の働きもあり、2015年8月29日の『オールナイトニッポンR』でパーソナリティを務めることが決定する[6]。ANNR担当以降も、『AKB48のオールナイトニッポン』にゲストとして複数回出演するなど、オールナイトニッポンとの関わりを有していた。

そして、ニッポン放送は2019年3月13日、テレビ東京制作局CP制作チーム部主事(当時)の佐久間が『オールナイトニッポン0(ZERO)』のパーソナリティを務めることを発表。『オールナイトニッポン』シリーズのレギュラーパーソナリティを現役テレビ局社員が務めることは史上初であり、かつ同放送枠におけるレギュラーパーソナリティとしては最年長となる[7][8]

佐久間は同局からレギュラーパーソナリティオファーを受け、以後テレビ東京の当時:代表取締役社長(現・同局会長)である小孫茂へ報告後、1年掛けて説得し、同局のオファーを受諾した[9][10]。また、小孫も社長定例記者会見の場で、「同じ放送(事業)局を跨がり、違う層の視聴者さんに色んな情報なり、作品なりを提供することはいいことであり、(中略)ニッポン放送さんもハッピーになってWin-Winの関係で、両局に良い影響が及べばいいなと。…」と見解を示した。

番組放送中は、リスナーからTwitterのツイートをハッシュタグ「#佐久間宣行ANN0」で募っている。また、同番組の音声コンテンツはジングルと楽曲を除いて同局のニッポン放送 PODCAST STATIONで音源配信しており、『オールナイトニッポン0(ZERO)』シリーズは番組全編スタジオ模様と番組終了後のアフタートークをライブ&動画コミュニティアプリMixChannel で配信することを発表された[11]

テレビ東京で自身が担当する番組を中心に放送界のウラを多数披露することから、2020年2月放送の『佐久間宣行の東京ドリームエンターテインメント』以降、「ドリームエンタメラジオ」を標榜する。

番組の最後は「野郎共!港に別れを告げろヨーソロー!」と言って締める。これは「深夜ラジオっぽいことをやりたい」という佐久間自身の意向から募集されたリスナーの案の中から選ばれたものである。この流れからリスナーは「クルー」、佐久間はリスナーから「船長」と呼ばれる事があるが、このことについて「当初は嫌だった」「だって木村拓哉さんのラジオ[注 4]と同じことやってもつまらないでしょ。」と発言していたが[12]、やがて定着し、後述する番組イベントではこの流れを汲んだ衣装やセットで登場した。

番組当初は佐久間にサインが無く出待ち対応等では楷書で「佐久間宣行」と書いていたが、サイン入りの番組本発売に伴いリスナーからサイン案を募集し、ラッパーのKEN THE 390をヒントにしたサインを完成させた。[13]ちなみにKEN THE 390はこの番組のリスナーである。(ただし佐久間は番組本限定で使用すると話した。)

コーナー

現在(コーナー)

企画書は、ラブレター…
リスナーから架空の番組の「企画書」を募集するコーナー。コーナーテーマ曲はヴァネッサ・カールトンの「A Thousand Miles」。2021年11月3日以降は、食品メーカー明治とのコラボレーションによりコーナー名が「企画書は、甘いラブレター…」に変更されている[14]
カンペッ!
リスナーから番組中に演者に指示を与える際に見せる架空の「カンペ」を募集するコーナー。
ラジオチャンピオン
かつて佐久間がディレクターとして携わっていた『TVチャンピオン』のパロディコーナー。リスナーから架空の選手権のタイトルを募集する。採用作品は放送内では流されず、CM明けのジングルとして使用される。
最近おもしろかったエンタメ(2020年7月1日 - )
佐久間が最近観た映画・舞台・配信ドラマ等を紹介するコーナー。4時前のCM明けのジングルとして紹介をしている。番外編として「本日のオススメエンタメ」を紹介する時がある。(ゲスト回では紹介なし)2019年4月10日から2020年4月15日までは「最近食べて美味しかったもの」2020年4月22日から同年6月24日までは「最近おもしろかったおうちエンタメ」を紹介していた。

過去(コーナー)

だから私はタクシーを呼びました・・・
DiDiモビリティジャパンとのタイアップ企画。思わずタクシーを呼びたくなるような状況をリスナーから募集する。2019年11月7日放送分で終了。
ネームは、ラブレター…
週刊ヤングジャンプ』(集英社)で行われた大型マンガ賞「40漫画賞」とのコラボレーションコーナーであり、「企画書は、ラブレター…」の派生コーナー。リスナーから漫画のネームのアイデアを募集する。2020年2月13日放送分で終了。
カンペinハリウッド
ENGLISH JOURNALとのタイアップコーナー。「カンペッ!」のフォーマットで、映画撮影中のハリウッドスターに出された架空のカンペを募集するコーナー。メールのネタは全て英語で書くことが規則である。2020年6月24日放送分で終了。
アベンジャー部、入部希望届!
2020年9月4日に発売されるゲームソフト『Marvel's Avengers』(アベンジャーズ)とのコラボコーナー。同時期に『三四郎のオールナイトニッポン』『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』でも行われているが番組によって募集内容が違っており、この番組では「プロデューサーヒーロー」からの入部届け(メール)を募集する。2020年9月2日放送分で終了。
めっちゃわかるコミックあるあるのコーナー
めちゃコミック」とのタイアップコーナー。お題となる漫画のあるあるを募集するが、メールの最後はめちゃコミックのCMのように「めっちゃ〇〇〜」という形をとらなくてはならない。2020年10月8日と10月15日の2週のみ放送。
教えて!健康チャンス
サントリー「特茶」とのタイアップコーナー。日常に潜む、健康のために生活習慣を変えるきっかけとなる「健康チャンス」を募集する。2021年5月27日から6月24日まで放送。
仕事のセンパイ
パーソルホールディングス「はたわらワイド」とのタイアップコーナー。リスナーが自分の働いている職場の特徴的なセンパイやセンパイによって定められた規則を投稿する。8月25日・9月1日・9月15日に放送。
想い出掲示板・サクティー
ジモティーとのタイアップコーナー。リスナーから自分ではもう話さなくなってしまった、他人が自分のものにしたくなるようなエピソードを送ってもらう。第1期は2021年3月11日から25日まで、第2期は2021年9月23日から10月7日にかけて放送。

出演者

パーソナリティ

ゲスト

2019年

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2019年
放送日ゲスト備考
4月4日中井りかNGT48初回放送。
4月18日劇団ひとり[15]
5月30日加地倫三テレビ朝日[16]
6月13日千鳥[17]
6月20日伊集院光上柳昌彦当初は伊集院のみが出演していたが、伊集院のエピソードに違和感を覚えた上柳が自身の番組の準備を抜け出して飛び入り参加した。
7月25日オークラ[18]
8月8日Creepy Nuts[19]
8月29日若林正恭オードリー[20]
10月10日キングコング[21]
11月7日上柳昌彦[22]
11月14日服部潤[23]
12月12日飯塚悟志東京03[24]
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2020年

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2020年
放送日ゲスト備考
1月16日上田誠[25]
1月23日齋藤有紗出口晴臣頓知気さきな持田優奈青春高校3年C組[26]
2月20日金田哲はんにゃ)、村上健志フルーツポンチ[27]
3月26日藤井健太郎TBSテレビ[28]
4月9日上出遼平(テレビ東京)[29][注 5]
7月30日三宅優樹(テレビ東京)、頓知気さきな・日比野芽奈(青春高校3年C組)
8月20日ダイアン[30]
9月10日加藤浩次極楽とんぼ[31]
10月22日バカリズム[32]
11月26日オークラ
12月17日川島明麒麟[33]
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2021年

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2021年
放送日ゲスト備考
2月18日平成ノブシコブシ[34]
3月25日伊藤隆行(テレビ東京)、三宅優樹(テレビ東京)[35]
4月22日ニューヨーク[36]
5月13日ジェーン・スー[37]
6月17日田中卓志アンガールズ[38]
7月22日オークラ
9月9日三四郎[39]
10月21日ハナコ[40]
11月18日新内眞衣乃木坂46[41][注 6]
12月9日オークラ
12月16日板倉俊之インパルス[42]
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2022年

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2022年
放送日ゲスト備考
1月20日新内眞衣(乃木坂46)[注 6]
2月17日久保史緒里(乃木坂46)[43]
2月24日花澤香菜[44]
3月3日秋元康[45]
3月10日千鳥[46]事前録音による放送。
3月24日千葉雄大小御門優一郎劇団ノーミーツ[47]
4月21日森田哲矢さらば青春の光[48]
5月26日橋本和明日本テレビ[49]
6月2日久保史緒里・賀喜遥香(乃木坂46)
6月16日秋山竜次ロバート[50]
7月7日山崎怜奈(乃木坂46)[注 7]
9月1日品川庄司[51]
9月29日喜多建介・後藤正文ASIAN KUNG-FU GENERATION[52]
10月20日ランジャタイ [53]
12月22日かが屋 [54]
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2023年

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2023年
放送日ゲスト備考
2月16日飯塚悟志(東京03)、オークラ[55]
2月17日 三四郎、フワちゃんぺこぱマヂカルラブリー オールナイトニッポン55周年記念 オールナイトニッポン55時間スペシャル」内の特別番組『オールナイトニッポン0(ZERO) 55時間スペシャル』として放送。
2月23日かもめんたる[56] 事前録音による放送。
3月30日 久保史緒里・一ノ瀬美空川崎桜(乃木坂46)
4月20日 鬼越トマホーク[57]
6月15日 錦鯉[58]
7月13日 加藤浩次(極楽とんぼ)、山口一郎サカナクション[59]
7月27日 久保史緒里・田村真佑(乃木坂46)
8月31日 ウエストランド[60][61]
9月7日 サンボマスター[62] 生放送中にニッポン放送のスタジオ内などでサンボマスターの楽曲『笑っておくれ』のミュージックビデオを収録した。
9月21日 トータルテンボス[63] 事前録音による放送。
9月28日 久保史緒里(乃木坂46)
10月18日 千鳥[64] 事前録音による放送。
12月13日 ラランド[65] 事前録音による放送。
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2024年

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2024年
放送日ゲスト備考
1月24日さらば青春の光
1月31日 DJ松永Creepy Nuts Creepy Nutsの楽曲『Bling-Bang-Bang-Born』がGlobal Japan Songs Excl. Japanの1位を獲得して以降初のメディア出演。
3月6日 上田誠、男性ブランコ
4月18日 春とヒコーキ
5月8日 一ノ瀬美空・五百城茉央山下美月(乃木坂46)[注 8]
6月12日 渡部建アンジャッシュ
8月28日 千鳥 事前録音による放送。
10月23日 手越祐也
12月11日 オズワルド
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2025年

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2025年
放送日ゲスト備考
1月15日五百城茉央・久保史緒里(乃木坂46)
2月5日 ぱーてぃーちゃん
4月23日 マヂカルラブリー 事前録音による放送。
6月11日 劇団ひとり、宮野真守
8月27日 渡辺直美 事前録音による放送。
10月8日 齋藤有紗・日比野芽奈・夏目涼風ラフ×ラフ
10月22日 有田哲平くりぃむしちゅー 事前録音による放送。
11月12日 久保史緒里・井上和(乃木坂46)
11月19日 久保史緒里(乃木坂46)
12月10日 マツコ・デラックス 事前録音による放送。
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放送休止事例

他番組になった事例

ピンチヒッター

制作スタッフ

現在(制作スタッフ)

過去(制作スタッフ)

  • ディレクター:
    • 石井玄ミックスゾーン元ディレクター、元ニッポン放送エンターテインメント開発局エンターテイメント開発部、2019年4月3日 - 2020年6月3日放送分)
    • 齋藤修( - 2025年3月27日[68][69]
  • AD:菊田知史( - 2023年3月29日)
  • ミキサー:寺本剛( - 2025年11月6日)

ネット局と放送時間

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放送対象地域放送局放送期間放送時間備考
関東広域圏ニッポン放送(LF)
制作局
2019年4月4日 -木曜 3:00 - 4:30(水曜深夜)同時ネット
北海道STVラジオ(STV)
宮城県東北放送(tbc)
茨城県茨城放送(LuckyFM)
栃木県栃木放送(CRT)
京都府
滋賀県
京都放送(KBS)
KBS滋賀
兵庫県ラジオ関西(CRK)
高知県高知放送(RKC)
愛媛県南海放送(RNB)[注 9]
香川県西日本放送(RNC)[注 10]
福岡県九州朝日放送(KBC)
新潟県新潟放送(BSN)[注 11]2020年4月2日 -
富山県北日本放送(KNB)[注 12]2020年10月1日 -
長野県信越放送(SBC)[注 13]
青森県青森放送(RAB)[注 14]2021年4月1日 -
静岡県静岡放送(SBS)[注 14]
中京広域圏東海ラジオ(SF)[注 15]
長崎県
佐賀県
長崎放送(NBC)[注 14]
NBCラジオ佐賀[注 14]
沖縄県ラジオ沖縄(ROK)[注 16]
山梨県山梨放送(YBS)[注 17]2021年9月30日 -
石川県北陸放送(MRO)[注 17]
鹿児島県南日本放送(MBC)[注 17]
秋田県秋田放送(ABS)[注 18]2022年3月31日 -
福島県ラジオ福島(rfc)[注 18]
山口県山口放送(KRY)[注 18]
熊本県熊本放送(RKK)[注 18]
宮崎県宮崎放送(mrt)[注 18]
岩手県IBC岩手放送(IBC)[注 19][70]2022年9月29日 -
福井県福井放送(FBC)[注 20][71]
島根県
鳥取県
山陰放送(BSS)[注 19][72]
大分県大分放送(OBS)[注 19][73]
広島県中国放送(RCC)2023年3月30日 -
岡山県RSK山陽放送(RSK)2023年10月5日 -
山形県山形放送(YBC)2024年4月4日 -
徳島県四国放送(JRT)2025年4月3日 -
和歌山県 和歌山放送(WBS) 2026年4月1日-
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放送時間変更事例

  • 2019年7月11日(10日深夜)および18日(17日深夜)放送はニッポン放送のみ『第25回参議院議員通常選挙 東京都選挙区政見放送』を放送するため4時20分までの短縮放送。なおMixChannelでのスタジオ中継とニッポン放送以外のフルネット局は裏送りで通常通り4時30分まで放送/配信された。
  • 2020年7月2日(1日深夜)放送はニッポン放送のみ『東京都知事選挙 政見放送』を放送するため3時55分までの短縮放送。なおMixChannelでのスタジオ中継とニッポン放送以外のフルネット局は裏送りで通常通り4時30分まで放送/配信された。
  • 2026年2月5日(4日深夜)放送はニッポン放送のみ『第51回衆議院議員総選挙 政見放送』を放送するため4時までの短縮放送。なお17LIVEでのスタジオ中継とニッポン放送以外のフルネット局は裏送りで通常通り4時30分まで放送/配信予定。

放送休止事例

CMフィラー

佐久間が担当した番組のテーマ曲がCMフィラーに使用されている。

現在

過去

ジングル

イベント・特別番組

  • イベント
  • 特別番組
    • 佐久間宣行の東京ドリームエンターテインメント(2020年2月18日 - 2020年2月21日、第1部 20:00 - 20:50、第2部 21:00 - 21:50)
    • 秋元康と佐久間宣行のオールナイトニッポン(2023年2月18日、17:00 - 19:00。「オールナイトニッポン55周年記念 オールナイトニッポン55時間スペシャル」内の特別番組として放送。)

書籍

いずれも佐久間著。

  • 『普通のサラリーマン、ラジオパーソナリティになる〜佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)2019-2021〜』扶桑社、2021年6月30日。ISBN 978-4-5940-8742-5
  • 『脱サラパーソナリティ、テレビを飛び出す : 佐久間宣行のオールナイトニッポン0〈ZERO〉2021-2022』扶桑社、2022年11月2日。ISBN 978-4-5940-9294-8
  • 『ラジオパーソナリティ佐久間の話したりない毎日~佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)2022-2023~』扶桑社、2024年2月29日。ISBN 978-4-5940-9650-2

受賞歴

  • 2022年日本民間放送連盟賞ラジオ番組・生ワイド番組部門・東京地区1位(2022年4月7日(6日深夜)放送分)[78]。その後の中央審査において、ラジオ番組・生ワイド番組部門でニッポン放送制作の番組史上初となる最優秀を受賞したことが、2022年9月15日に明らかになった[79]

出典

関連項目

外部リンク

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