AKB48のオールナイトニッポン

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オールナイトニッポン > AKB48のオールナイトニッポン
放送方式 生放送[注 1]
放送時間 2010年4月 - 2014年3月
毎週土曜 1:00 - 3:00(120分)
(金曜深夜)
2014年4月 - 2019年3月
毎週木曜 1:00 - 3:00(120分)
(水曜深夜)
AKB48のオールナイトニッポン
ジャンル バラエティ番組
放送方式 生放送[注 1]
放送期間 2010年4月10日 - 2019年3月28日
放送時間 2010年4月 - 2014年3月
毎週土曜 1:00 - 3:00(120分)
(金曜深夜)
2014年4月 - 2019年3月
毎週木曜 1:00 - 3:00(120分)
(水曜深夜)
放送回数 431
放送局 ニッポン放送
ネットワーク NRN
CBCラジオ
NOTTV
(2014年4月 - 2016年6月)
パーソナリティ AKB48
出演者参照)
企画 秋元康
公式サイト 公式サイト
特記事項:
インターネット配信:SHOWROOM(2016年8月 - 2019年3月)にて実施。
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AKB48のオールナイトニッポン』(エーケービーフォーティエイトのオールナイトニッポン)は、ニッポン放送をキーステーションにNRN系列全国36局ネット(中京広域圏のCBCラジオなど、一部はJRN系列局にて)で放送されていた深夜放送ラジオ番組である。ピンチヒッターパーソナリティによる休止など一部の放送日を除き、映像による同時中継も行われていた[注 2]

2010年3月9日のニッポン放送定例会見で当番組の開始が発表された[1]

AKB48の同時間枠における出演は、以前放送された『本谷有希子のオールナイトニッポン』(2005年4月 - 2006年3月)内で2006年2月4日[2]から3月11日まで[3]コーナー出演して以来、約4年ぶりの同枠復帰となる。

出演メンバーは毎週交代で、番組開始当時の編成部長・瀬尾伊知郎は「放送は1人で放送することもあれば48人で放送することもある」としている[4][注 3]が、労働基準法の年少者保護規定の関係上、深夜の生放送に出演が可能なメンバーは18歳以上のみに限られている。

番組開始にあわせ、2010年4月時点の正規メンバー48名のオールナイトニッポンモバイル(各1名ずつ計48ファイル)が放送開始日2010年4月9日に一斉配信された[注 4][5]。なお、各チームキャプテン(高橋みなみ、秋元才加、柏木由紀)の「オールナイトニッポンモバイル開会宣言」は無料であった[5]。1ファイル1,000ダウンロード達成すれば次回ファイルに入る[5][6][注 5]

2011年8月22日 - 28日に実施された、ビデオリサーチの「首都圏ラジオ聴取率調査」2011年8月度調査では、10代(12 - 19歳男女)聴取率で1.7%を獲得し、2位以下に大差をつけて1位を獲得した[7]

2013年11月2日放送分(第179回)以降は、概ね放送終了1週間後から、ニッポン放送のインターネット音声配信サービス「Radital」で、番組の一部が約1か月間無料配信されている[8]

2014年3月29日放送分(第200回)までは毎週土曜日の放送であったが、2014年4月3日放送分(第201回)から毎週木曜日の放送となり、あわせてNOTTVで映像付同時生放送が開始された[9][注 6][注 7]

2015年10月1日(第277回)放送分からは、NOTTV1で放送当日木曜15時 - 17時に再放送が行われていた[10]

2016年6月30日をもってNOTTVが閉局するのに伴い、NOTTV1での再放送は同月23日放送分の第313回(NOTTVでは第113回)をもって、同時生放送は同年6月30日放送の第314回(NOTTVでは第114回)をもって、それぞれ終了した。

2016年8月11日放送の特別番組『欅坂46のオールナイトニッポン』から[11]SHOWROOMでの映像配信が開始された[12]。通常の映像配信に加え、2018年10月31日放送分まではVR映像配信を同時に行っていた[12]。また、2016年8月24日放送分から、番組開始直前の24時頃から約30分間、SHOWROOMで『AKB48のオールナイトニッポン超直前スペシャル!』を生配信していた[13][14]

2019年3月7日(6日深夜)の番組内で同年3月で番組を終了し9年の歴史に幕を降ろすことと、4月からニッポン放送でAKB48の新番組がスタートすることが同時に発表された[15]。新番組名は『AKB48 2029ラジオ〜10年後の君へ〜』で4月8日から2021年3月29日まで放送していた。(毎週月曜0時 - 0時30分、日曜深夜)[16][17]。本枠は『乃木坂46 新内眞衣のオールナイトニッポン0(ZERO)』がそのまま昇格し、『乃木坂46のオールナイトニッポン』となっている[18]

出演者

サブタイトル

番組冒頭のタイトルコールに続けてコールされたサブタイトルは以下の通り。

番組の構成

  • 第1回(2010年4月10日)から第200回(2014年3月29日)までは、1時(25時)の放送開始からタイトルコールをするまで誰が出演しているのか言わないことになっていた。しかし、オープニングトークでつい名前を言ってしまったり、他のメンバーに言われてしまったりすることがあった。ただ、放送直前に出演メンバーが自身のブログTwitterGoogle+、モバメ[注 47]で出演をほのめかすことが多かった[独自研究?]。放送が収録あるいは一部収録の場合は、コーナーへのメール募集などの関係で事前に大まかな出演メンバーが発表されることもあった。放送日が水曜日に変更となった第201回(2014年4月3日)以降は、NOTTVの同時中継があるため放送開始直後からメンバー紹介を行うようになった。
  • 基本的に出演するメンバーは3人であり、うち1人が進行役を担当する。しかし、高城亜樹が進行役のときは2時までが高城、2時からは別のメンバーが担当する場合が多い[注 48]。進行役は1時の時報直後に第一声をあげ、オープニングの自己紹介では一番目に名前を名乗るが、進行役が交代すると、そこからはCM明けに名前を名乗る順番も入れ替わる。また、松井咲子の出演時は、オープニングトーク時に松井咲子本人によるデジタルピアノの生演奏が行われるのが恒例となっていた時期があった[注 49][注 50]。これまで通常放送での最多出演者は8人、最少出演者は1人。出演したメンバーが再び登場するまでの期間はバラバラであり、2週連続で生出演したメンバーが何人かいる一方で、1年以上生出演していないメンバーもいる。また、番組開始当時から18歳以上だったメンバーのうち、小林香菜はパーソナリティとしての出演経験がなくAKB48を卒業(出来事を参照)、米沢瑠美は、番組への出演が1度も無いまま活動を辞退した。また小森美果の様に18歳を迎えたものの、1度も生出演せずに卒業したメンバーもいる。
  • 出演メンバーに関連した事柄や、放送時季にちなんだ内容等の「今夜のメールテーマ」を、事前に番組公式サイトや放送のオープニングにて発表し、リスナーからメールを募集することがある。また、放送内容の流れから急遽、出演メンバーが独自にテーマを発表してメールを募集することもある[注 51]
  • オープニング後は、出演メンバーが自己紹介をしてから、近況等を話すフリートークの時間となる。フリートークが終わり、CMが明けるとコーナーが始まる。放送回によっては、全てのコーナーをやらないことがある。第2回から第124回までは募集したキャッチフレーズをオープニング後に紹介していた。第125回からはCM明けのジングルにて(募集による)自己紹介(『#○○のジングル!』)、また第128回放送から、オープニング後のフリートーク前に所属と名前のみ紹介するようになった。
  • AKB48グループのメンバーから番組放送中に送られてきたメールも紹介されることがある。
  • 番組の随所に秋元康作詞の楽曲の一部分が流れていた。ジングル (ラジオ)愛が生まれた日の間奏が使われていたり、エンディング前のCM開けジングルには川の流れのようにの間奏が流れていた。

コーナー・募集

スペシャルウィーク

毎年偶数月の1週間、ラジオ業界ではスペシャルウィーク(聴取率週間)と言われており、ニッポン放送だけではなく、各関東地区のラジオ局の各番組でゲストの出演、リスナーへのプレゼントを行っている。当番組でも様々なことをした。

スペシャルウィークに行われた企画は以下の通り。

出来事

2010年

  • 6月26日放送回(第12回)、ゲストの秋元康が番組放送中にAKB48が関わっているメディアなど関係者に聴取者プレゼントになるものを持ってくるように呼びかけた。
  • 10月16日放送回(第28回)、冒頭から秋元才加が独りで登場し、週刊文春が報じた広井王子との関係について事情説明及び謝罪を行う[26]とともに、それらの責任を取りチームK・キャプテンの辞任を表明。側にいた河西・倉持も、もらい泣きした。番組途中には、放送を聴いていて突然の表明に驚いた現・旧のチームKメンバー6人(宮澤、佐藤夏、増田、松原、梅田彩、小林香の6人。ちなみに、小林香はこの出演が同番組唯一の出演である)と高橋みがスタジオに駆けつけ、「そんな話聞いてない!」「あんたらしくないよ!」と秋元をどやしつけた[27]。高橋みは途中で帰宅したが、この回の参加者は最大で9人まで増えた。さらに大島優もメールでメッセージを送り、これは番組内でも紹介された[28]
    • 冒頭のタイトルコールは、本来エンディングで流れるものを使い、ジングルも通常1時台前半は当日出演のメンバーがその日に事前収録したものを使っているが、この回の1時台前半は全て、通常1時台後半から流しているものを前倒しする形で使った。
    • この回は番組へのメール件数が通常の5倍になり[注 65]、メンバーの意向により激励メールを極力紹介したため、従来コーナー・募集コーナーが休止になり(不定期の「恋愛妄想シアター」は1作品のみ)、放送時間の殆どで秋元才を励ます回になった。
    • この日の模様は、2011年1月8日24:00からNHK総合テレビで放送された「もうひとつのAKB48ドキュメンタリー『1ミリ先の未来』」の中でも映像つきで放送された(「DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?」DVDセットにも収録されている)。なお、秋元才は2011年2月27日からチームKキャプテンに復帰した。

2011年

2012年

  • 1月14日・21日放送回(第89回・第90回)、出演者は総合プロデューサーの秋元康がGoogle+での発案により、Google+をよく活用しているメンバーの中から「ぐぐたす(Google+)選抜」として選ばれた。
  • 3月10日放送回(第97回)は、片山・倉持のほかに北原が出演予定であったが、北原が体調不良で欠席したため、急遽2人だけでの担当となった。これは2010年6月25日(第12回)の篠田・前田敦の担当による放送以来のことである[注 67]。ただし、第12回は担当の2人のほかにゲストも出演していたが、この日はゲストがいなかったため、番組史上最少出演者の放送となった。)北原は、翌週(第98回)に改めて出演した。また、この日は放送中に茨城県北部を震源とする最大震度5弱の地震が発生、第一報を片山陽加が読み上げた。
  • 5月5日放送回(第105回)、4月30日に日比谷公園小音楽堂で行われた番組初の公開録音[注 68]の模様がダイジェストで放送された[31]
  • 6月16日放送回(第111回)、これまで3回ゲスト出演したことがある秋元康が峯岸とともにパーソナリティを担当した。番組冒頭40分ほどはAKB48メンバーで唯一、第4回選抜総選挙に参加しなかった前田敦がゲスト出演したあと、入れ替わりで指原がゲスト出演し、週刊文春が報じた研究生時代のファンとの交際について涙ながらで謝罪した後、秋元康が明日(6月16日)から指原をAKB48からHKT48へ移籍させることを発表した[32]
  • 8月4日放送回(第118回)は、制作局のニッポン放送と栃木放送では、ロンドンオリンピック実況中継(サッカー女子準々決勝・日本VSブラジル戦)のため放送休止となったため、番組はニッポン放送からの裏送りとなった。そのため、番組冒頭ではニッポン放送では放送されていないことと、(放送休止となる2局を除いた)全国34局ネットで放送することがアナウンスされた。[注 69]制作局以外のみの放送は、AKB48のオールナイトニッポン史上初めて。
  • 8月25日放送回(第121回)は、8月24日から3日間東京ドームで『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』が行われたため事前収録(2012年8月19日収録[33])での放送となった。
  • 12月15日放送回(第135回)は、STVラジオが開局50周年記念番組「〜北海道のために命がけ〜日高晤郎 挑戦! 50時間56分生放送」を放送するため休止。

2013年

  • 2月2日放送回(第142回)は、板野がオープニングトークで約4分間、同日発表したAKB48卒業についてコメントした。板野が本番組に生出演したのは、第29回(2010年11月22日放送分)のパーソナリティーとして出演して以来、約2年3ヶ月ぶりであった。
  • 2月16日放送回(第144回)では、キンタロー。が前田敦子のものまねをしている声が、CM明けに流れるジングルと初期メン先生のコーナーで使われた。翌週以降、同年3月29日(第150回)までの初期メン先生でも使われた。
  • 2月23日放送回(第145回)では、1組目のゲストは笑福亭鶴光が「AKB組 鶴光先生」として出演。メンバーが深呼吸したり腹筋している間に、鶴光が「ええか、ええのんか、最高か?」と言い、「深呼吸したり腹筋していると、アッチ側の声に聞こえるでしょ?」と講義をした。梅田彩は「メンバー同士でそういう話をしたことがないです。新たな試みです」とコメント。鶴光が「あ、あ〜」とセクシーに言うと、倉持が「エコーかけなくていいですよ」とツッコミを入れるなど、大人の講義・トークで盛り上がった。
また『「なに」「それ」文』・「セクシーしりとり」のコーナーでは先生役となって、また「AKB組 初期メン先生」では先生役の声としてそれぞれ出演した。放送コードギリギリの発言や、アイドル・AKB48としてタブーとされるようなギリギリの表現が多かったため、ブッブーSEが多用された。
2組目のゲストは本放送終了直後のオリエンタルラジオのオールナイトニッポンRのパーソナリティ、オリエンタルラジオがサプライズ出演。藤森慎吾の推しメン大島優がセンターの曲、『ヘビーローテーション』(出演メンバー生歌 ver.)に合いの手を入れた(「朝までパーリナイ」、「C・H・A・R・A・M・E・G・A・N・E・僕チャラメガネ」など)。
  • 3月9日放送回(第147回)では、侍ジャパン応援企画として「AKBストラックアウト」を行なった。ルールはボールが当たった数字の指示に従うだけの企画。
  • 3月16日放送回(第148回)では、東京地方の桜の開花日が3月16日ということで、キングレコードのソウカワ氏(漢字表記不明)が靖国神社日比谷公園で「真夜中の桜生中継!」を行なった。また、番組後半ではスタジオにて開花した桜の写真を確認した。
  • 3月23日放送回(第149回)は、制作局のニッポン放送では、カタールドーハで行われる、サッカー日本代表 国際親善試合「日本VSカナダ戦」実況中継のため放送休止となるため、番組はニッポン放送からの裏送りとなった。
  • 4月20日放送回(第153回)は、初めてUstreamによって放送ブース内でトークしているメンバーの様子(映像のみ)が生中継された。
  • 4月27日放送回(第154回)は、48グループの日本武道館コンサート「AKB48グループ臨時総会〜白黒つけようじゃないか!」開催中ということで番組初のAKB48、SKE48、NMB48の3グループから1人ずつ出演の放送だった。48グループからのパーソナリティー出演は初。(141回放送の宮澤、153回放送の指原の移籍組は除く。)
  • 6月8日放送回(第159回)は、6月8日に日産スタジアムで行われる『AKB48 スーパーフェスティバル 〜日産スタジアム、小(ち)っちぇっ! 小(ち)っちゃくないし!!〜』前日のため、乃木坂46の桜井、白石、橋本が代わりにパーソナリティーを担当した。
  • 7月6日放送回(第163回)は、第5回選抜総選挙第62位(フューチャーガールズ)の平嶋が、AKB48活動辞退前の第90回(2012年1月20日放送分)以来約1年半ぶりに、元メンバー(番組内では卒業生とアナウンス)としてパーソナリティを担当した。AKB48グループから離れたOGメンバーがパーソナリティを担当するのは初。
  • 9月21日放送回(第173回)は、YouTubeエンタメウィーク連動企画が開催され、放送ブース内でトークしているメンバーの様子がYouTubeチャンネルより生中継された。
  • 12月7日放送回(第184回)は、放送中に2014 FIFAワールドカップブラジル大会の組み合わせ抽選会の模様を挿入された。
  • 12月25日放送回は、ラジオ・チャリティー・ミュージックソンスペシャルとして放送したため、初めて担当曜日以外での放送となった。また、この日の放送は次番組の「AKB48のオールナイトニッポン0(ZERO)[注 70]とともに、NOTTV(NOTTV 2)で「ラジオ・チャリティー・ミュージックソン」の番組名で同時放送された(1:00 - 5:00)。

2014年

  • 1月25日放送回(第191回)は、「AKB48 リクエストアワーセットリストベスト200 2014」開催中ということでAKB48、SKE48、NMB48、HKT48の4グループから1人ずつ出演の放送だった。HKT48からのパーソナリティー出演は初。(移籍の指原は除く。)
  • 5月29日放送回(第209回)は、番組冒頭で2014年5月25日に岩手県の握手会で発生した傷害事件に対するコメントを行い、事件の被害者の一人である入山が電話出演をした[34]
  • 6月12日放送回(第211回)は、前週の放送で発表していた総選挙で1位になった時の公約実行のため、渡辺麻がAKB48劇場から150人以上のファンを招待して公開生放送を行った[35]
  • 12月25日は『上戸彩のオールナイトニッポン ミュージックソンスペシャル 真夜中の女子会』放送のため休止。

2015年

  • 1月22日放送回(第242回)は、「ニューアルバムリリース記念 ウザムチャぶり対決」が行われ、勝者の中西智が『チャラン・ポ・ランタンのオールナイトニッポン0(ZERO)』の番組冒頭に出演して、ニューアルバムの宣伝を行った。
  • 6月11日放送回(第262回)は、松井玲奈が1人で出演し、2015年8月末をもってSKE48を卒業することを発表した[36]
  • 10月22日放送回(第280回)で松井珠理奈のSKE48専任になることを発表した[注 71][38]

2016年

  • 8月25日放送回(第320回)では、山本彩のソロアルバムのリリース(ソロデビュー)[39]、渡辺麻友の写真集の発売、指原莉乃のディナーショー開催、宮脇咲良がドラマ撮影中であることがそれぞれ発表された[40]
  • 10月20日放送回は、乃木坂46のオールナイトニッポンとして放送され、出演メンバーの橋本奈々未が2017年2月20日を目処に乃木坂46を卒業し、芸能界を引退することを発表した[41]

2017年

  • 2月23日放送回(第343回)では、STU48に兼任することが決まっている岡田奈々がキャプテンに就任すること、生電話出演した指原莉乃がSTU48の劇場支配人に任命されたこと、メンバーとしてHKT48と兼任することが発表された[42]
  • 4月13日放送回(第350回)では、木﨑ゆりあがAKB48を卒業することを発表した[43]

2018年

スタッフ

脚注

外部リンク

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