八重山毎日新聞
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沿革
- 1950年(昭和25年)3月15日 - 村山秀雄、大濱信光らが南琉日日新聞として創刊[1][6][8][9][10][11]。
- 1952年(昭和27年)1月15日 - 八重山毎日新聞に改題[8][9][12]。
- 1980年(昭和55年)6月1日 - オフセット印刷を開始[13]。
- 1985年(昭和60年)11月3日 - 八重山毎日新聞社が「八重山毎日文化賞」を創設[13]。
- 1990年(平成2年)3月1日 - 紙面を6ページに拡大[7]。
- 1997年(平成9年)
- 2019年(平成31年)4月1日 - 電子版の発行を開始[14]。
- 2025年(令和7年)7月1日 - 同日以降、毎週日曜日を休業日として月曜日を新聞休刊日とする。選挙やイベント開催などに適宜応じて休刊日を振り替える[15]。