南信州新聞
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| 南信州新聞 | |
|---|---|
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本社 | |
| 種類 | 日刊紙(月曜休刊) |
| サイズ | ブランケット判 |
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| 事業者 | 南信州新聞社 |
| 本社 | 飯田市 |
| 代表者 | 関谷宏二 |
| 創刊 | 1954年(昭和29年)10月1日 |
| 前身 | 信州合同新聞 |
| 言語 | 日本語 |
| 価格 |
1部 90円 月極 1,900円 |
| 発行数 | 約2万4000部 |
| ウェブサイト | https://minamishinshu.jp/ |
| 株式会社 南信州新聞社 Minamishinshu Newspaper | |
| 本社所在地 |
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| 事業内容 | 新聞発行、印刷出版 |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 資本金 | 3611万5000円 |
| 従業員数 | 36人 |
| 主要子会社 | 伊那谷オフ輪 |
| 外部リンク | 南信州新聞社(会社案内) |
南信州新聞(みなみしんしゅうしんぶん)は、長野県飯田市に本社を置く南信州新聞社が発行しているローカル新聞。エリアは飯田市・下伊那郡(南信州地域)と上伊那地域の一部。
歴史
敗戦から3か月後の1945年(昭和20年)11月に創刊された『新信州日報』が現在の『南信州新聞』のルーツである。2年後の1947年(昭和22年)9月に新信州日報は廃刊となり、旧『飯田の新聞』と合併して旧『南信州新聞』が創刊される。翌年1948年(昭和23年)6月には旧『信州日報』に名前を変えた。
1954年(昭和29年)10月には『飯田の新聞』(旧・飯田の新聞の編集者が旧・南信州新聞から分離独立して改めて創刊した)『南信時事新聞』の2紙を統合して現在の『南信州新聞』が創刊された。現在の南信州新聞は統合時の1954年10月1日を創刊日としているが、号数は新信州日報創刊時からのものを引き継いでいる。
その後1956年(昭和31年)4月には旧・信州日報の社員が南信州新聞から分離独立し、改めて『信州日報』を創刊している。その後57年にわたり飯田・下伊那地域のローカル紙として南信州新聞と信州日報が共存してきたが、2013年(平成25年)に信州日報が経営難で同年11月30日をもって休刊(廃刊)し、同地域のローカル紙は南信州新聞のみとなった。
南信州新聞は飯田市通り町、今宮町を経て、1993年(平成5年)から飯田市育良町(飯田インターチェンジそば)に本社を置いている。1998年(平成10年)、日本新聞協会に加盟。2004年(平成16年)に日本地域紙協議会を設立し、代表取締役の関谷邦彦が初代理事長を務めている。
紙面
紙面は概ね8〜12ページで、10ページの場合は1・3・8・10面がカラーとなる。1面のコラムのタイトルは日言(にちげん)。記事のコーナーとしては『各駅停車』『木曜トピックス』『我ら同級生』『いいだしもいな千景万色』『私の一枚』『どんな物変なもの!?』『月間ニュースダイジェスト』『イイダウォッチャー』などがある。
番組表
- 最終面
- フルサイズ:NHK総合(長野)、NHK Eテレ(同)、テレビ信州、長野朝日放送、信越放送、長野放送
- ハーフサイズ:NHK BS、NHK BSプレミアム4K
- 1/3サイズ:BS日テレ、BS朝日、BS-TBS、BSテレ東、BSフジ
- 極小サイズ:NHK Eテレ 3
- 中面(BS・CS・iCTV)
- 1/3サイズ(タイトル挟んで左):WOWOWプライム・ライブ・シネマ、BS10プレミアム、BS11 イレブン、BS12 トゥエルビ
- 1/3サイズ(タイトル挟んで右):iCTV(飯田ケーブル)、J:COM BS、BSよしもと、J SPORTS 2、スカイA、GAORA SPORTS、日本映画専門チャンネル、ゴルフネットワーク、時代劇専門チャンネル、スーパー!ドラマTV、キッズステーション、衛星劇場
- 中面(ラジオ)
