切山 (島田市)

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切山
大字
北緯34度47分48.6秒 東経138度08分39.7秒 / 北緯34.796833度 東経138.144361度 / 34.796833; 138.144361 (切山)
日本
都道府県 静岡県の旗 静岡県
市町村 島田市
地区 金谷地区
人口情報2020年(令和2年)10月1日現在[WEB 1]
 人口 239 人
 世帯数 63 世帯
面積2020年(令和2年)10月1日現在[WEB 2]
  1.4933 km²
人口密度 160.05 人/km²
郵便番号 428-0035[WEB 3]
市外局番 0547(島田MA)[WEB 4]
ナンバープレート 静岡[WEB 5]
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切山(きりやま)は静岡県島田市大字

河川

島田市の西部、金谷地区の南部に位置する。東・南で牧之原市切山、西で金谷猪土居、北で湯日と接する。

  • 勝間田川

歴史

町名の由来

沿革

  • 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、榛原郡切山村が周辺の町村と合併して榛原郡勝間田村となる [WEB 6]。旧村名は勝間田村の大字として残る[WEB 7]
  • 1955年(昭和30年)3月28日 - 勝間田村が川崎町及び坂部村と新設合併を行い、榛原町となる[WEB 6]
  • 1956年(昭和31年)11月1日 - 榛原町大字切山の一部が金谷町に編入される。当該地域は金谷町大字切山となる[WEB 6]。なお、編入されなかった地域は現在、牧之原市切山となっている。
  • 1957年(昭和32年)10月1日 – 金谷町と五和村が新設合併を行い、新・金谷町となる[WEB 6]
  • 2005年(平成17年)5月5日 – 金谷町と島田市が新設合併を行い、新・島田市となる。
  • 2010年(平成22年)2月15日 - 地方自治法第260条に基づく町の新設事業に伴い、金谷、切山及び牧之原の各一部から金谷猪土居が新設される[WEB 8]

施設

  • 田代神社

交通

バス

  • 島田市・牧之原市自主運行バス勝間田線:(金谷駅前(・金谷小学校) 方面 - )切山原 - 上切山( - 静波海岸入口 方面)

道路

その他

脚注

関連項目

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