勝利の女神 (テレビドラマ)
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| 勝利の女神 | |
|---|---|
| ジャンル | テレビドラマ |
| 企画 | 越智武彦 |
| 脚本 |
田渕久美子 野依美幸 |
| 演出 |
星護 村上正典 |
| 出演者 |
中居正広 松雪泰子 風間トオル 陣内孝則 |
| 音楽 | 本間勇輔 |
| エンディング | ウルフルズ「バンザイ 〜好きでよかった〜」 |
| 製作 | |
| プロデューサー |
竹原栄一 高橋萬彦 |
| 制作 |
関西テレビ 共同テレビ |
| 放送 | |
| 音声形式 | ステレオ放送 |
| 放送国・地域 | |
| 放送期間 | 1996年4月16日 - 6月25日 |
| 放送時間 | 火曜 22:00 - 22:54 |
| 放送枠 | 関西テレビ制作火曜夜10時枠の連続ドラマ |
| 放送分 | 54分 |
| 回数 | 11 |
勝利の女神(しょうりのめがみ)は、関西テレビが制作し、フジテレビ系列で1996年4月16日 - 6月25日に放送されたテレビドラマ。主演は中居正広[1]。
それまで『三枝の愛ラブ!爆笑クリニック』などを生み出してきたロート製薬前半提供枠と、主に読み切りサスペンスを中心(1994年からサスペンスにとらわれない2-3ヶ月の連続モノに)とした月10ドラマとの交換により誕生した火曜22時ドラマ枠の再開後第1号。併せてこの作品以降は、もともと前枠まで1日遅れでネットしていた福井テレビでも、放送日時を変えないままで完全同時ネットを行うようになった。