北国分駅
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駅名の由来
駅構造
利用状況
- 2022年度の1日平均乗降人員は7,207人[京成A 1]。
近年の一日平均乗車人員推移は下表の通り。
| 年度 | 1日平均 乗降人員 |
1日平均 乗車人員 |
|---|---|---|
| 2007年(平成19年) | [* 2]3,634 | |
| 2008年(平成20年) | [* 3]3,750 | |
| 2009年(平成21年) | [* 4]3,753 | |
| 2010年(平成22年) | [* 5]3,798 | |
| 2011年(平成23年) | [* 6]3,708 | |
| 2012年(平成24年) | [* 7]3,799 | |
| 2013年(平成25年) | [* 8]3,939 | |
| 2014年(平成26年) | [* 9]3,918 | |
| 2015年(平成27年) | [* 10]3,973 | |
| 2016年(平成28年) | [* 11]4,045 | |
| 2017年(平成29年) | [* 12]4,111 | |
| 2018年(平成30年) | [* 13]4,235 | |
| 2019年(令和元年) | [* 14]4,198 | |
| 2020年(令和2年) | [京成A 2]6,362 | |
| 2021年(令和3年) | ||
| 2022年(令和4年) | [京成A 1]7,207 | |
| 2023年(令和5年) | [北総 1]7,901 |
駅周辺

駅周辺には歴史的名所が多く点在し、駅開業当初は周辺に畑が広がっていたが、その後1990年代後半に土地区画整理事業が完成してからは開発が進行し、マンションや商業施設が相次いで建設された。2000年代以降も空き地にマンションなどの建設が進められている。
駅周辺および南側が市川市、駅周辺を除いた北側が松戸市である。市川・松戸両市とも駅周辺に支所などの行政機関や郵便局以外の金融機関はなかったが、2008年秋ごろに南口横に市川市の電子書類交付所が開設された。近くに幹線道路(千葉県道180号松戸原木線)があることから、自動車利用者をターゲットとしたロードサイド店舗が多く出店している。このほかにも、小型ショッピングモール「アークタウン」などもあり、駅開業以来の変化が著しい。
バス路線
ロケーション撮影
• 『オトシモノ』(2006年放映)矢切駅と共に登場している。
隣の駅
※成田スカイアクセス線との共用区間ではあるが、当駅には京成電鉄が運行する列車は停車しない[5]。


