及川光博

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生年月日 (1969-10-24) 1969年10月24日(56歳)
出生地 日本の旗 日本東京都
出身地 東京都
国籍 日本の旗 日本
おいかわ みつひろ
及川 光博
及川 光博
2018年6月撮影
生年月日 (1969-10-24) 1969年10月24日(56歳)
出生地 日本の旗 日本東京都
出身地 東京都
国籍 日本の旗 日本
身長 174 cm[1]
血液型 B型[1]
職業 俳優
ミュージシャン
シンガーソングライター
ジャンル テレビドラマ映画ロックポップ
活動期間 1996年 -
活動内容 俳優・ミュージシャン
配偶者 檀れい2011年 - 2018年
公式サイト 及川光博 オフィシャルウェブサイト
主な作品
テレビドラマ
WITH LOVE』/『氷の世界
晴れ着ここ一番』/『オヤジぃ。
恋がしたい恋がしたい恋がしたい
利家とまつ〜加賀百万石物語〜
白い巨塔
マンハッタンラブストーリー
ミステリー民俗学者 八雲樹
吾輩は主婦である
ヒットメーカー 阿久悠物語
相棒』シリーズ /『龍馬伝
ラッキーセブン スペシャル』/『八重の桜
信長のシェフ』シリーズ
半沢直樹』シリーズ
アイムホーム』/『掟上今日子の備忘録
スミカスミレ 45歳若返った女
とと姉ちゃん』/『A LIFE〜愛しき人〜
明日の約束』/『ハケン占い師アタル
グランメゾン東京
#リモラブ 〜普通の恋は邪道〜
ドラゴン桜 第2シリーズ』/『最愛
女神の教室〜リーガル青春白書〜
ぼくたちん家
映画
連弾』/『1980』/『春の雪
明日の記憶』/『日本沈没』/『大奥
20世紀少年 第1章 終わりの始まり
クローンは故郷をめざす
プライド』/『相棒』シリーズ
小野寺の弟・小野寺の姉
スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号
僕だけがいない街
祈りの幕が下りる時』/『七つの会議
君は月夜に光り輝く』/『引っ越し大名!
劇場アニメ
少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録
歌手
『S.D.R』『PURPLE DIAMOND』『BE MY ONE 』『XXV 〜ヴァンサンカン〜』など
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及川 光博
出身地 東京都
ジャンル ロックポップ
職業 シンガーソングライター
活動期間 1996年 -
事務所 DGエージェント
ホリプロ(業務提携先)
公式サイト 及川光博 オフィシャルウェブサイト

及川 光博(おいかわ みつひろ、1969年昭和44年〉10月24日 - )は、日本俳優ミュージシャン。 本名同じ。愛称は「ミッチー」。業務提携先はホリプロ。2015年までマザーエンタープライズに所属。所属レコードレーベルColourful Records

東京都大田区出身。成城学園中学校高等学校成城大学法学部卒業[1][2]

俳優養成所[3]、舞台演劇俳優、バンド活動を経て[4][3]1996年(平成8年)に「モラリティー」で歌手デビューした[5]

1997年、マツモトキヨシのCM[6]に出演し知名度を得る。

1998年、『WITH LOVE』に出演し、以降は俳優としての活動を始める[7][3]

2011年(平成23年)7月27日、女優の檀れいと結婚[8]

2012年(平成24年)7月31日、ホリプロとの業務提携を発表。ドラマ、映画、CMなど俳優としての活動はホリプロ所属で活動するが、音楽活動およびファンクラブの運営は従来通りマザーエンタープライズで所属契約を続ける[9]

2015年(平成27年)7月6日、マザーエンタープライズとの契約を円満終了したことを発表。以後は俳優活動を含めたマネジメント業務をDGエージェントに委託し、ホリプロと提携していくとしている[10]

2016年(平成28年)、第29回日本メガネベストドレッサー賞・芸能界部門[11]、第17回ベストフォーマリスト賞を受賞[12]

2018年(平成30年)11月28日、檀れいと離婚[13]

2025年6月29日、この日開催予定だったワンマンショーツアー2025「DISCO☆ENDORPHIN」の大阪公演を体調不良のため急きょ延期することを発表[14]。細菌による急性咽頭炎と診断され、治療に専念したものの回復に至らないとして、7月6日に開催予定だった名古屋公演も延期となった[15]。7日、開催延期となった名古屋公演について、「会場およびスタッフの調整が困難なため」として公演中止となることが発表された[16]

2025年10月スタートの『ぼくたちん家』(日本テレビ系)で、21年ぶりの連続ドラマ主演およびゴールデンプライム帯初主演を務める[17]

人物

  • 愛称はミッチー。同時にこれを「職業」とも自称。
  • 長所は「理想主義」で、短所は「完璧主義」と自ら語る。通常、所属事務所がタレントとしての方向性をプロデュースすることが多いが、及川はデビュー当初から一貫してセルフプロデュースを行っている。また歌手としてはライブのコンセプト、構成、演出、振付など、総合プロデューサーとしても手腕を発揮している。
  • 女性のファンを「ベイベー」、男性のファンを「男子」と呼び、ファンを非常に大切にしていることも有名で、ファンレター、メール、コンサート会場で回収されるアンケート用紙などは可能な限り、ほぼ全てに自ら目を通しているという。
  • 芸能界の友人知人に対し「心の距離を縮めたいため」、及川自身が勝手につけたあだ名で呼ぶことが多い。「クドカン」こと宮藤官九郎は、初対面の及川にいきなり「カンクちゃん」と呼ばれ、「(今まで誰からも)カンクちゃんなんて呼ばれたことないし…」と戸惑ってしまった旨を話していたことがある[18]

ミュージシャン・俳優として

ライブ活動

  • 俳優業など他の仕事が多忙でも毎年の全国ツアーは欠かさず[5]、ライブを自らの「生き様発表会」として非常に大切にしている。客席の前方、中央、後方、2階、3階などのパートに分けて、それぞれの場所の観客に向かって、「前ベイベー!」、「真ん中ベイベー!」、「後ろベイベー!」、「2階ベイベー!」、「3階ベイベー!」などと頻繁に呼びかける。及川のコンセプトに感化されたファンが各々工夫を凝らしたコスプレ衣装を身に纏い、踊るのが恒例となっている。楽曲に合わせ、ポンポンを持参するファンも多い。

音楽性

  • 音楽性はJ-POP、ロック、ポップス、グラム・ロックニュー・ロマンティックと幅広い。1995年に参加していたユニット「IKEBUKURO」[19]ではラップも披露していた。2018年には「踊れるロック」を提唱していた[20]
  • また、プリンスのファンでもある。プリンスのCDはほとんど所有している。プリンスが改名し「元プリンス」と呼ばれていたころ「王子辞めます。元王子と呼んで」と発言した。

カウントダウンライブのコスプレ

『相棒』

  • 相棒』シリーズの水谷豊演じる杉下右京の2代目相棒・神戸尊役に抜擢され、2009年3月に放送されたseason7の最終話から登場。同年10月のseason8からは主役格のメインキャストとなった。出演のオファーをマネージャーから聞いた時は、自ら「面白いキャスティングだな」と思ったという。ちょうど40歳を迎える年だったこともあり、「これは自分の人生のターニングポイントになるのではないか(と思った)」とも語っている。
  • 共演する水谷に対しては幼少時に観た『熱中時代』の小学校教諭・北野広大役のイメージが強いため、現場では思わず「先生」と呼んでしまうという。ちなみに水谷は他の人と同じではつまらないという理由で、及川をミッチーではなく「みっちゃん」と呼んでいる。
  • ザテレビジョン』主催の「第64回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では助演男優賞を受賞。
  • 2012年3月放送のseason10 最終話を以ってレギュラーからは卒業した[21][22]が、その後もseason15の第13・14話やseason17の第10話、2013年公開のスピンオフ作品『相棒シリーズ X DAY』、2014年公開の『相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ』、2017年公開の『相棒 -劇場版IV- 首都クライシス 人質は50万人! 特命係 最後の決断』においても、同役でゲスト出演している。これらでゲストとして出演した時には、水谷に会うなりいきなりハグされたという。

交友関係

忌野清志郎

忌野清志郎に楽曲提供を依願したことがきっかけで交流が始まった。この時、清志郎が「どうせならユニット組んでやろうよ」と持ちかけ、音楽ユニット「ミツキヨ」が生まれた。お互い「ミッチー」「キヨタン」と呼び合う仲だった[23]。また、清志郎が趣味の自転車でよく及川の仕事について来ては、及川の仕事に飛び入りで参加していたという。映画『1980』のカメオ出演は、前のスケジュールで一緒だった清志郎が「俺も出ようかな」の一言でロケに同行。通行人でいいと言い張る清志郎に対し監督は「それでは観客が気になって不安になる」とその場で小さな役を設定して実現した。及川もそうだが清志郎としては異例の役柄と衣装となっている。金言として「馴染んでどうする。ずっと浮いていなさい」との言葉を生前の清志郎から貰う。

唐沢寿明

唐沢寿明とはNHK大河ドラマ利家とまつ〜加賀百万石物語〜』、フジテレビドラマ『白い巨塔』、映画『CASSHERN』、『20世紀少年』第1章、『イン・ザ・ヒーロー』、連続テレビ小説とと姉ちゃん』などで幾度も共演をしている。仕事に対する姿勢やこだわりの感性に意気投合、公私に亘って親しくしている。及川は唐沢のことを「アニキ」と呼んで慕っており、唐沢もまた及川のことを「ミッチー」と弟を可愛がるように親愛の情を込めて呼んでいる。共通の趣味も多く、特に宝塚観劇には東京宝塚劇場に揃って足を運ぶこともある。公私共に仲が良いことが見受けられるエピソードの数々を唐沢や及川自身が語っている。
『月刊ハイビジョン』2009年11月号において、人気ドラマ『相棒』の水谷豊のパートナーとして出演することへのプレッシャーや不安なども含めて相談した際、唐沢から「出ろよ」と即答され、背中を押してもらったというエピソードを披露。時に叱咤激励してくれる頼もしい存在として「自分にとっての相棒は唐沢さん」と述べている。
及川は自分のライブのセットや衣装には拘っており、独特の美意識を駆使して、ツアー・コンセプトに合わせた芸術的なものであると自負している。しかし、ライブに飛び入り参加した唐沢に、ロココ調を意識した衣装を「カーテンみたいな柄だ」と一言で評され、少なからずショックを受けていた。しかし、ある年のカウントダウンライブでは、及川と共にコスプレをしてステージに上がった事もある。

美輪明宏

高校生のころから美輪明宏の生き様や出演作品のクオリティに感銘を受けており、「いつか会いたい」と願っていた1人だったという[24]。及川は芸能界デビューして暫くの間‟王子様キャラ‟を演じていたが、それが浸透し過ぎてしまい、本来見せたいはずのアーティスト活動の真意を伝えにくい環境になってしまった。周囲からの期待や求められるものと及川が表現したいものとにギャップが生じ、ジレンマに苦しんでいた29歳のころ、美輪との対談(トークショー)の仕事が舞い込んだ。ステージ上で初対面を果たし、美輪から多くの金言を貰った及川は心が救われるような思いだったという[25][26]。美輪も及川の仕事に対する姿勢や美意識を気に入り、2001年には美輪が演出・美術・音楽・主演を務める舞台『毛皮のマリー』の主要人物、美少年・欣也役に抜擢した。以来、互いの舞台やコンサートを観賞したり、双方が愛してやまないバラの花を贈り合うなど親睦を深めているという[24]

趣味・嗜好・その他エピソード

好きな女性のタイプ

有名人の中で好みのタイプの女性は、知的さとアンニュイな雰囲気を併せ持っている滝川クリステルニコール・キッドマン。最近は「刑事ドラマに出てくる小料理屋の女将のような人が良い」とも語っている。また、脚フェチ、メガネフェチでもある。メガネをかけた女性を好む理由は「知的に見えるし、メガネの奥を覗いてみたい」から。特に華奢な眼鏡チェーンを付けたメガネの女性が好みとのこと[27]

宝塚歌劇団

幼少の頃から母の影響で宝塚歌劇団に親しみ、大ファンである。特に安蘭けいのファンで、彼女が若手のころから応援していた。雑誌やインタビューなどでは、「男役は『影』がないとね!」「ミステリアスなところが魅力だよね」などと語っている。また、2009年から2010年に掛けて、宝塚歌劇花組公演で『相棒』が演じられることとなり、本人は、「宝塚ファンなので2倍楽しみ!!しかも主演は友人の真飛聖!! 絶対観にいきます」とコメントしている。

元妻の檀れいは元宝塚歌劇団だが、彼女の現役当時既に宝塚ファンだったにもかかわらず出演舞台を見たことはなかった[28]

ガンダム

幼少時からアニメが好きで、特に『機動戦士ガンダム』好きの芸能人の一人であり、メ〜テレから「メ〜テレ★ガンダムTHE FIRST親善大使」に任命された。2010年に発売されたPSP用ゲーム『ガンダムアサルトサヴァイブ』では主題歌「哀 NEED YOU」を歌い、カスタムパイロットの声を担当している。ガンダムを取り上げた特集や特別番組に出演する機会も多い。

仮面ライダー

仮面ライダーV3/風見志郎役を演じた宮内洋を俳優としてのルーツと公言している。そのため、映画『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』で仮面ライダーの正史には存在しない仮面ライダー3号/黒井響一郎役と決まった際には、プレッシャーを感じたという。黒井の演じ方についても、宮内(風見)へのリスペクトからニヒルなキャラクターを想定していたが、柴﨑貴行監督との打ち合わせを経て孤独で哀愁漂うダークヒーローになったという[29]

ナポリタン

「人生は究極のナポリタンを探す旅」と豪語するほど、ナポリタンが大好き。ナポリタン好きが高じて、自身の楽曲「怪傑ミッチーのうた」の歌詞にナポリタンを入れたり、ツアーグッズでナポリタンソースを発売したこともあった。上述の『相棒』に出演した際に、水谷豊とのアドリブがきっかけで、「神戸くんは公式でナポリタンが好き」という設定が加えられた[30]。2021年5月25日にはTBSのバラエティ番組『マツコの知らない世界』278回「ナポリタンの世界」に出演し、ナポリタン愛を熱く語った[31]

作品

シングル

出典:[32]

#タイトル発売日規格品番収録曲備考
1st S.D.R.[注釈 1] 1995年12月26日 自主制作盤
東芝EMI
2nd モラリティー 1996年5月29日 TODT-3728
3rd 求めすぎてる?僕。 1996年6月26日 TODT-3748
4th 悲しみロケット2号 1996年11月7日 TODT-4059
5th 三日月姫 1997年3月26日 TODT-4069
6th その術を僕は知らない 1997年7月16日 TOCT-4081 初回プレス限定「ミッチーの恥ずかしい写真」付き
7th フィアンセになりたい 1997年12月10日 TODT-5087
死んでもいい'98 1998年5月27日 TOZT-3001 「ミッチーのベイベーセット『ご覧あそばせ♥︎』」としてVHSとともに発売。※完全限定!!ミッチロイドTO-7付き
8th 僕のゼリー/今夜、桃色クラブで。 1998年10月7日 TOZT-3002 初回盤は「ミッチーのベイベーセット」としてDisc1がCD、Disc2がVHS。
9th バラ色の人生 1999年4月21日 TODT-5285 ・バラ色の人生
NTV系「ぐるぐるナインティナイン」エンディングテーマ

※初回盤特典"しおりちゃん"

10th パズルの欠片 2000年8月9日 TOCT-22095
11th CRAZY A GO GO!! 2000年10月12日 TOCT-22116
12th ココロノヤミ 2001年8月29日 TOCT-22156 ※オマケ「恋泥棒あらわる」(2000.12.21 東京国際フォーラムにて)
13th 天使のうた 2001年11月7日 TOCT-22194
ワーナーミュージック・ジャパン
14th 強烈ロマンス 2002年10月30日 AMCT-10010 忌野清志郎とのユニット「ミツキヨ」名義
15th ラヴソング 2003年3月5日 AMCT-10020 CD+DVDの「視聴覚セット」として完全限定生産。
TRICKSTAR RECORDS/喝采
16th 愛のメモリー 2005年2月23日 WTCM-1002 ・愛のメモリー
ドラマ「富豪刑事」エンディングテーマ
17th 家庭内デート 2006年6月7日 WTCM-1005 斉藤由貴とのユニット「やな家」名義。

・家庭内デート

TBSテレビ 愛の劇場「吾輩は主婦である」主題歌

Disc2(DVD)には「家庭内デート」ビデオクリップ収録。

18th Sparkling Girl 2008年3月26日 WTCM-1008 ・Sparkling Girl
バラエティー番組「近未来×予測テレビ ジキル&ハイド」エンディングテーマ(2008年4月13日 - )

Disc2(DVD)にはライブDVD「及川光博ワンマンショーツアー06/07 君こそスターだ!!」からリカットされた「S.D.R.〜OSAKA FINAL VERSION〜」収録

Lantis
19th GO AHEAD!! 2008年10月8日 LACM-4533 ・GO AHEAD!!
テレビアニメ「バトルスピリッツ 少年突破バシン」オープニング主題歌
20th 前略、月の上から。 2009年8月5日 LACM-4636 ・前略、月の上から。
テレビドラマ「俺たちは天使だ! NO ANGEL NO LUCK」オープニング主題歌
21st 君がまってる 2009年10月21日 LACM-4658 ・君がまってる
テレビアニメ「バトルスピリッツ 少年激覇ダン」エンディング主題歌
Colorful Records
22nd ダンディ・ダンディ/SAVE THE FUTURE!! 2015年2月18日 VIZL-759 ・SAVE THE FUTURE!!
TVアニメ「トランスフォーマー アドベンチャー」日本語版主題歌

完全生産限定盤はロゴをあしらったヴェネチアン・マスク付き

avex trax
23rd Who's That Guy 2015年3月18日 AVCD-83178/B ・Who's That Guy
スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」主題歌

Disc2(DVD)には「Who's That Guy」MVを収録

アルバム

オリジナル・アルバム

#タイトル発売日規格品番収録曲備考
東芝EMI
1st 理想論 1996年7月10日 TOCT-9497 M9は歌唱:花椿蘭丸。
2nd 嘘とロマン 1998年2月25日 TOCT-10196 M9,10は声・歌唱:花椿蘭丸。
3rd 欲望図鑑 1999年7月7日 TOCT-24161 アンコールは歌唱:花椿蘭丸。
4th 聖域~サンクチュアリ~ 2001年12月6日 TOCT-24691
ワーナーミュージック・ジャパン
5th 流星 2002年12月20日 AMCT-10014
Project-T
6th セルロイドの夜 2003年11月19日 PTCQ-1001 ※「東馬 健」名義
ワーナーミュージック・ジャパン
7th ヒカリモノ 2004年6月9日 WPCL-10096(初回限定盤)

WPCL-10097(通常盤)

初回盤は特別ジャケット チェンジング・フォトカード封入
TRICKSTAR RECORDS/喝采
8th 夜想曲〜ノクターン〜 2005年10月26日 WTCS-1005
9th FUNKASIA☆ 2007年4月11日 WTCS-1012(初回生産限定盤)

WTCS-1013(通常盤)

※初回盤は特典DVD付
10th RAINBOW-MAN 2008年11月5日 WTCS-1019(初回生産限定盤)

WTCS-1020(通常盤)

※初回盤はスペシャルDVD付き
11th 美しき僕らの世界 2010年2月24日 WTCS-1024(初回盤)

WTCS-1025(通常盤)

※初回盤は特典DVD付。
12th 銀河伝説 2012年3月21日 WTCS-1031 ※及川光博&THE FANTASTIX 名義。初回生産分 オリジナルステッカー封入
13th ファンタスティック城の怪人 2013年3月27日 WTCS-1033 ※及川光博&THE FANTASTIX 名義。初回生産分 オリジナルステッカー、抽選特典応募ハガキ封入
Mastard Records
14th さらば!!青春のファンタスティックス 2014年3月26日 LNZM-1047(完全初回生産限定盤)

LNZM-1048(完全初回生産限定盤) LNZM-1049(通常盤)

※及川光博&THE FANTASTIX 名義。

Disc2(DVD)

ビクターエンタテインメント
15th 男心DANCIN' 2015年3月18日 VIZL-806(初回限定盤A CD+DVD+Photobook)

VIZL-807(初回限定盤B 2CD) VIZL-64330(通常盤)

Disc2

𓏸初回限定盤A(DVD) カウントダウンライヴ2014-2015 ゆくミッチーくるミッチー

16th パンチドランク・ラヴ 2016年3月23日 VIZL-944(初回限定盤A CD+DVD+A4写真集)

VIZL-945(初回限定盤B CD+DVD) VIZL-64543(通常盤)

Disc2

𓏸初回限定盤A(DVD:MITCHY'S DINNER SHOW☆)

17th FUNK A LA MODE 2017年4月29日 VIZL-1152(初回限定盤A CD+DVD+48P写真集)

VICL-64772(初回限定盤B LPサイズパッケージ仕様) VICL-64773(通常盤)

Disc2

𓏸初回限定盤A(DVD)

18th BEAT&ROSES 2018年3月28日 VIZL-1353(初回限定盤A CD+DVD)

VIZL-1354(初回限定盤B 2CD+PhotoBook) VICL-64980(通常盤)

Disc2

𓏸初回限定盤A(DVD)

19th BE MY ONE 2020年3月18日 VIZL-1752(初回限定盤 CD+DVD+A4小サイズポートレイトカード6枚両面/12種)

VICL-65353(通常盤)

Disc2(DVD)初回限定盤
20th 気まぐれサーカス 2022年4月27日 VIZL-2053(初回限定盤 CD+DVD+PhotoBook)

VICL-65694(通常盤)

Disc2(DVD)初回限定盤
21th DON'T THINK, POP!! 2024年4月24日 VIZL-2309(初回限定盤 CD+DVD+Photobook)

VICL-65958(通常盤)

Disc2(DVD)初回限定盤

ベスト・アルバム

  1. ニヒリズム(1999年12月8日、東芝EMI)
  2. 光-MITSU-(2006年5月24日、同上)※スペシャルDVD付
  3. 博-HIRO-(2006年5月24日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)※スペシャルDVD付
  4. 20 -TWENTY-(2015年5月27日、Colourful Records)
  5. XXV(2021年5月29日、同上) アナログ盤も同時発売

ライブ・アルバム

  1. 禁猟区〜サンクチュアリ〜(2002年3月27日、東芝EMI)
  2. ツキノヒカリ MEMORIAL BOX(2006年12月21日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)※DVD・フォトカードセット付
  3. 喝采(2010年12月25日、TRICKSTAR RECORDS/喝采) - ライブ・ベスト・アルバム、初回生産限定盤は『ライヴ映像集 -若気のいたり。-』『ひとりのビッグショー'98-魔宮の聖戦-』のDVD2枚、メモリアルフォトブック-INDIVIDUALIST-が収まった15周年メモリアルBOX仕様となっている。本作は、2003年以降のライブの音源を使い、あたかも一つのステージを楽しむことができるような編集・構成がなされている。

カバー・アルバム

  1. GOLD SINGER(2004年12月22日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)

CD BOX

  1. 愛と芸術の日々(2003年3月26日、東芝EMI)5CD+DVD

ビデオ

※すべて東芝EMIよりリリース。

  • 1997年 「踊っていただけますか?」(LIVE)
  • 1998年 ミッチーのベイベーセット(single & video)「死んでもいい'98」「ご覧あそばせ」
  • 1998年 ミッチーのベイベーセット(single & video)「僕のゼリー/今夜桃色クラブで。」
  • 1998年 「僕のゼリー/今夜桃色クラブで。」(video)1998年10月7日発売BVC-1013
  • 1998年 狂喜乱舞 (LIVE)
  • 2001年 及川光博ワンマンショーツアー2000FINAL「誰にも言っちゃダメだよ…。」(LIVE)
  • 2001年 みっちービデオ・クリップ集「及川光博の世界」(ビデオ・クリップ)

Blu-ray/DVD

  • 2001年 及川光博ワンマンショーツアー2000FINAL「誰にも言っちゃダメだよ…。」(2001年3月28日、東芝EMI)LIVE
  • 2001年 みっちービデオ・クリップ集「及川光博の世界」(2001年12月6日、同上)ビデオ・クリップ
  • 2003年 「うたかた。」平成十五年 及川光博独演会(2003年8月6日、ワーナーミュージック・ジャパン)LIVE
  • 2004年 Ride ON Baby!!(2004年12月1日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2005年 10YEARS A GO GO!! DVD-BOX“GOLDEN GUY”(2005年7月13日、同上)LIVE
  • 2006年 及川光博ワンマンショーSPECIAL!!「日本舞踏館」(2006年8月9日、同上)LIVE
  • 2007年 及川光博ワンマンショーツアー06/07「君こそスターだ!!」(2007年8月8日、同上)LIVE
  • 2007年 エンタテインメント職人 〜及川光博の光と影〜(2007年12月5日、テレビ朝日/喝采)ドキュメンタリー
  • 2008年 及川光博ワンマンショーツアー07/08「イチャイチャしたい。」(2008年7月9日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2009年 及川光博ワンマンショーツアー08/09「RAINBOW-MAN」(2009年7月8日、キングレコード/喝采)LIVE
  • 「踊っていただけますか?」見体験!BEST NOW DVD
  • 「狂喜乱舞」見体験!BEST NOW DVD
  • 2010年 及川光博ワンマンショーツアー2010「美しき世界。」(2010年9月8日、同上)LIVE
  • 2011年 及川光博ワンマンショーツアー2011「大人の恋。」(2011年10月19日、同上)LIVE
  • 2012年 及川光博ワンマンショーツアー2012「銀河伝説」(2011年10月24日、同上)LIVE
  • 2013年 及川光博ワンマンショーツアー2013「ファンタスティック城の怪人」(2013年10月30日、Mastard Records/GALAXY)LIVE
  • 2014年 及川光博ワンマンショーツアー2014「愛と青春の旅だし。」(2014年6月15日、同上)LIVE
  • 2015年 及川光博ワンマンショーツアー2015「光博歌合戦」(2015年9月30日、Colourful Records)LIVE
  • 2016年 及川光博ワンマンショーツアー2016「Punch-Drunk Love」(2016年10月26日、同上)LIVE
  • 2017年 及川光博ワンマンショーツアー2017「〜FUNK A LA MODE〜」(2017年11月8日、同上)LIVE
  • 2018年 及川光博ワンマンショーツアー2018「BEAT&ROSES」(2018年11月7日、同上)LIVE
  • 2019年 及川光博ワンマンショーツアー2019「PURPLEDIAMOND」(2019年11月27日、同上)LIVE
  • 2021年 及川光博ワンマンショーツアー2021「SOUL TRAVELER」(2021年10月27日、同上)LIVE
  • 2022年 及川光博ワンマンショーツアー2022「GROOVE CIRCUS」(2022年11月23日、同上)LIVE
  • 2023年 及川光博ワンマンショーツアー2023「踊って!シャングリラ」(2023年11月29日、同上)LIVE

出演

テレビドラマ

映画

舞台

テレビアニメ

劇場アニメ

ゲーム

吹き替え

DVDシングル

バラエティ番組

音楽番組

紀行番組

配信ドラマ

CM

その他

受賞歴

書籍

脚注

外部リンク

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