各務原市立鵜沼中学校
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| 各務原市立鵜沼中学校 | |
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北緯35度24分33.03秒 東経136度55分20秒 / 北緯35.4091750度 東経136.92222度座標: 北緯35度24分33.03秒 東経136度55分20秒 / 北緯35.4091750度 東経136.92222度 | |
| 国公私立の別 | 公立学校 |
| 設置者 | 各務原市 |
| 校訓 |
自ら学び たくましく生きる 心豊かな生徒の育成 |
| 設立年月日 | 1961年 |
| 共学・別学 | 男女共学 |
| 学期 | 2学期制 |
| 学校コード | C121221300052 |
| 所在地 |
〒509-0136 岐阜県各務原市松が丘2丁目100 |
| 外部リンク | 公式サイト |
所在地
- 岐阜県各務原市松が丘2丁目100
沿革
現在の鵜沼中学校は、1961年に鵜沼中学校〈旧〉と各務中学校を統合し、新たに新設された中学校である。ここでは統合前の鵜沼中学校を鵜沼中学校〈旧〉と表記して記述する。
- 1947年(昭和22年)4月1日 - 稲葉郡鵜沼町に鵜沼町立鵜沼中学校〈旧〉として開校。鵜沼小学校の校舎の一部を仮校舎とする。
- 1948年(昭和23年) - 鵜沼小学校の隣接地[注釈 1]に新校舎が完成。
- 1949年(昭和24年) - 校舎を増築。
- 1950年(昭和25年) - 鵜沼町立洋裁学院が併設される。
- 1955年(昭和30年) - 稲葉郡鵜沼町に各務村を編入する。
- 1957年(昭和32年) - 鵜沼町立洋裁学院が廃止される。
- 1961年(昭和36年)
- 1962年(昭和37年) - 統合校舎が完成し、移転。北教室、南教室を廃止。校歌の制定。[3]
- 1963年(昭和38年) - 稲葉郡鵜沼町、蘇原町、那加町、稲羽町が合併し、各務原市が発足。同時に各務原市立鵜沼中学校に改称する。
- 1967年(昭和42年) - 旧体育館、旧プールが完成する。
- 1978年(昭和53年) - 各務原市立緑陽中学校を分離する。
- 1978年(昭和53年) - 各務原市立中央中学校の新設により、一部の生徒が中央中学校に編入される。
- 2003年(平成15年) - 新プールが完成する。
- 2024年(令和6年)- 制服が男女ともにブレザータイプに刷新される。これ以前は男子は学生服、女子はセーラー服だった。2028年まで移行期間としてどちらかを選択できる。[4][5]
部活動
進学前小学校
施設
かつては体育館裏にテニスコートがあったが、現在は第二グラウンドにある。
- 校舎
- 南舎
- 北舎
- 体育館
- プール
- 第一グラウンド
- 第二グラウンド
- テニスコート
周辺施設
- 苧ヶ瀬池(おがせいけ)
- 村国座
- 衣裳塚古墳
- 坊の塚古墳
- 中山道鵜沼宿町屋館
- テクノプラザ
- 各務原市立八木山小学校
- 各務原市立各務小学校
- 各務原市立鵜沼第一小学校
- 各務原市立かかみがはら特別支援学校
- うぬま第二幼稚園
- 各務原市 鵜沼市民サービスセンター
- 松田公園
交通機関
- 名古屋鉄道各務原線羽場駅より徒歩15分
- 各務原市ふれあいバス 鵜沼線、東西線(朝夕便)「鵜沼中学校前」下車
