和島バイパス
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路線データ
歴史
- 1984年度(昭和59年度) - 事業化[1]
- 1986年度(昭和61年度) - 用地着手[1]
- 1989年度(平成元年度) - 工事着手[1]。
- 1990年(平成2年)11月20日 - 本バイパス整備の伴う八幡林官衙遺跡発掘調査中に沼垂城の実在を示す木簡が発見された[2]。
- 1992年(平成4年)3月23日 - 両高地内の延長0.25 kmの区間が出雲崎バイパスと合わせ供用[1][3]。
- 1995年(平成7年)3月17日 - 八幡林官衙遺跡が国指定文化財の史跡に指定された[4]。
- 1999年(平成11年)4月27日 - 両高 - 島崎間延長1.17 kmが供用[1][5]。
- 2003年(平成15年)12月12日 - 島崎 - 寺泊硲田間4.84 kmが供用し全線開通[1][6]。
