堀口渡
From Wikipedia, the free encyclopedia
1980年の静岡オープンでは初日を長谷川勝治・謝敏男(中華民国)・山本善隆・森憲二と並んでの10位タイ[2]でスタートした。
1983年の関東プロでは2日目に新井規矩雄と共に68をマークして横島由一・鈴木弘一と並んでの8位タイ[3]、3日目には中嶋常幸・川田時志春・上原宏一と並んでの10位タイ[4]に着ける。前夜からの雨でコースコンディションが悪くなったほか、深い霧のため9ホールに変更された最終日は川田と共に小林富士夫・新関善美と並んでの10位タイに終わった[5]。
1985年にはコーチングライセンスを取得し[6]、1987年の関東プロでは初日を田中文雄・竹安孝博・鈴木と並んでの6位タイ[7]でスタートした。
1996年にはTPCスターツシニアで中島弘二と並んでの7位タイ[8]、日本プロシニアでは石井裕士・金井清一と並んでの3位タイ[9]に入り、サンコーグランドサマー[10]を最後にレギュラーツアーから引退。
1997年にはコマツ名古屋テレビオープンで川俣明・謝敏と並んでの6位タイ[11]、1998年にはコマツ名古屋テレビオープンで寺本一郎と並んでの6位タイ[12]、1999年にはキャッスルヒルオープン・日本シニアオープン10位[13] [14]、2000年には藤田観光オープン6位タイ[15]に入った。
2001年には第1回ファンケルクラシックで曽根保夫・藤間達雄・森本俊治と並んでの5位タイ[16]、日本シニアオープン8位[17]に入った。
2002年にはPGAフィランスロピービックライザックシニアでは小林、ブライアン・ジョーンズ(オーストラリア)と並んでの4位タイに入った[18]。