神戸教育短期大学
神戸市長田区にある私立大学
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概観
沿革
前史
短期大学の沿革
- 1965年
- 1966年
- 1967年
- 1968年
- 1969年
- 1970年
- 1971年
- 1972年
- 1973年
- 1975年
- 1976年
- 1985年
- 1986年
- 1986年
- 1987年
- 1991年
- 1992年
- 1993年
- 1999年
- 2000年
- 2001年
- 2002年
- 2004年
- 2005年
- 2006年
- 専攻科保育専攻の入学定員を40→100に増員[68]。
- 人間コミュニケーション学科
- 専攻科保育専攻の入学定員を40→100に増員[68]。
- 2007年
- 2009年
- 2011年
- 2015年
- 2016年
- 夙川学院中学校・高等学校が西宮市の神園キャンパスから移転し、共同使用のキャンパスとなる。
- 2019年
- 神戸教育短期大学に名称を変更[注 16]。
- 2020年
基礎データ
教育および研究
組織
学科
- こども学科 入学定員130名[1]
学科の変遷
専攻科
別科
- なし
取得資格について
附属機関
- 幼児教育研究所
研究
学生生活
部活動・クラブ活動・サークル活動
- 吹奏楽部・女子空手道部がある。
学園祭
- 学園祭は「夙凛祭」と呼ばれ、毎年、概ね11月に行なわれている。過去には、まだインディーズだった頃のシャ乱QやDREAMS COME TRUEが訪問したことがある。
大学関係者と組織
施設
キャンパス
- 神戸学院大学法科大学院学舎(2004年から2015年)として使用されていた敷地と校舎を、学校法人夙川学院が購入して本校のキャンパスとして利用している[86]。さらに以前には、神戸学院女子短期大学第二キャンパス(1976年から2006年)として使用されていた。
夙川学院短期大学時代(ポートアイランド)
- 2013年に4号館として短大棟が設けられ、ピアノレッスン室、図工室などを有した。
- 夙川学院中学校・高等学校と1号館・2号館・3号館は共有し、食堂・図書館・アリーナ・普通教室・学生ホールなどを利用できた。
中学校・高等学校が使用していた部分も含めた旧キャンパスは、2019年4月以降は神戸学院大学が使用している[86]。
対外関係
社会との関わり
- 「地域子育て支援拠点事業」の実施大学として神戸市中央区に子育て広場「ぽかぽっぽモトロク」「のびのびにーの」、西宮市には「しゅくたん広場」を開設している。
卒業後の進路について
附属学校
注釈
注釈グループ
補足
- 旧来の幼児教育学科と同じく入学定員は80名。
