宮野駅
From Wikipedia, the free encyclopedia
駅構造
島式ホーム1面2線を有する列車交換可能な地上駅。下り線北側新山口寄りに駅舎があり、ホームへは構内踏切で連絡している。
駅舎は2001年に「地域交流ステーション宮野」と名付けられ、地域住民等の交流の場として活用されるようになった[5]。同時に男女別水洗トイレも新設された。
のりば
| ホーム | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 反対側(1) | ■山口線 | 上り | 山口・新山口方面 |
| 駅舎側(2) | 下り | 津和野・益田方面 |
- 付記事項
- 実際には上記ののりば番号は無く、上記番号は列車運転指令上の番線番号である。当駅始発新山口方面列車も駅舎反対側のホームに直接入線して折返す。
- 新山口方面からは両方の番線に入線可能であるが、益田方面から2番線(駅舎側)に入線することは出来ない。なお、出発は両番線共に両方面への出発に対応している。
- ダイヤ
