旧台南測候所
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座標北緯22度59分37.3秒 東経120度12分18.2秒 / 北緯22.993694度 東経120.205056度座標: 北緯22度59分37.3秒 東経120度12分18.2秒 / 北緯22.993694度 東経120.205056度
建設1898年
管理者文化部文化資産局
| 旧台南測候所 | |
|---|---|
| 現地名 繁体字中国語: 原臺南測候所 英語: Former Tainan's Weather Observatory | |
旧台南測候所 | |
| 所在地 | |
| 座標 | 北緯22度59分37.3秒 東経120度12分18.2秒 / 北緯22.993694度 東経120.205056度座標: 北緯22度59分37.3秒 東経120度12分18.2秒 / 北緯22.993694度 東経120.205056度 |
| 建設 | 1898年 |
| 管理者 | 文化部文化資産局 |
旧台南測候所(繁体字中国語: 原臺南測候所、きゅうたいなんそっこうじょ)は、台湾台南市中西区にある気象観測に用いられた建築物。正十八角形の建物の中心から白色の塔が伸びており、その形から「胡椒管」とも呼ばれている。1898年に落成し、日本統治時代初期に作られた大型建築物の一つとして知られ、台湾における現代気象観測の普及の地でもある。
