1年目こそケガで不本意なシーズンに終わったが、2002年は申潤浩(シン・ユンホ)の負傷もあって中継ぎ・抑えとして活躍。
2004年に兵役を逃れようとしたことが発覚し、行政訴訟を提起したが受け入れられなかった。
肘の手術を行いリハビリをした後、2006年に入隊して公益勤務要員で服務を終えた。
2009年LG復帰後は中継ぎとして活躍している。
2013年には自己最多の25ホールドを記録。
2015年にFAを行使し、3年契約で残留した[1]。
2019年に現役引退を表明した。
同年9月29日、蚕室野球場にて引退式が行われ、その後の斗山ベアーズ戦で現役最後の登板を終えた。
引退後は解説者として活動。