東新津駅
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駅構造
利用状況
「新潟市統計書」によると、2005年度(平成17年度)- 2010年度(平成22年度)の1日平均乗車人員の推移は以下のとおりであった[7]。なお、新潟市合併前の2004年度(平成16年度)以前のデータは非公表となっている。
| 乗車人員推移 | ||
|---|---|---|
| 年度 | 1日平均 乗車人員 |
出典 |
| 2005年(平成17年) | 211 | [7] |
| 2006年(平成18年) | 197 | |
| 2007年(平成19年) | 202 | |
| 2008年(平成20年) | 219 | |
| 2009年(平成21年) | 222 | |
| 2010年(平成22年) | 222 | |
無人駅については、発券データが正確に計上されないとして、2011年度(平成23年度)以降の乗車人員データが非公表となった。
駅周辺
新潟市秋葉区、新津中心部南東側の丘陵地に近く、かつて駅周辺には油田・製油所が数多くあった[2]。1970年代から徐々に宅地化が進んだ。駅前にある温泉施設も、元々は製油所だったところである[2]。
- 秋葉温泉 花水(かすい)
- 新津滝谷郵便局
- 秋葉公園
- 新潟県立新津高等学校
- 新潟県道7号新津村松線
- 新潟交通観光バス「滝谷」停留所
