正義は消えず
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エンジェルはウェスリーら他の仲間たちに真実を話し、黒い棘の会の抹殺に着手する。一方、エンジェルの忠誠心に疑念を抱くマーカス・ハミルトンは、エンジェルの秘書であるハーモニーを抱きこみ、エンジェルの計画の一部を知る。オフィスに戻ったエンジェルはハミルトンの待ち伏せに会うが、彼の血を吸うことによって形勢を逆転、ハミルトンを倒す。路地で仲間と待ち合わせをしたエンジェルは、イリリアからウェスリーが死んだことを聞かされる[2]。そしてエンジェルたちの前には、ウルフラム&ハートが放った殺し屋たちが迫っていた。
配役
俳優名(役名/日本語吹替え声優名)の順。
主演
- デヴィッド・ボレアナズ(エンジェル/堀内賢雄)
- アンディ・ホーレット(ローン)
- メルセデス・マクナブ(ハーモニー・ケンドール/深水由美)
- アレクシス・デニソフ(ウェスリー・ウィンダム=プライス/森田順平)
- ジェームズ・マースターズ(スパイク/堀川仁)
- エイミー・アッカー(イリリア)
- J・オーガスト・リチャーズ(チャールズ・ガン)
特別ゲスト
- クリスチャン・ケイン(リンジー・マクドナルド)
- ヴィンセント・カーシーザー(コナー)
ゲスト出演
- デニス・クリストファー(サイヴァス・ヴェイル)
- サラ・トンプソン(イヴ)
- ジュリア・リー(アン・スティール)
- リーランド・クルーク(セバシス大公)
- ステーシー・トラヴィス(ヘレン・ブルッカー上院議員)
- アダム・ボールドウィン(マーカス・ハミルトン)
助演
- ライアン・アルヴァレス(ピー・ピー・デーモン)
- デヴィッド・フィグリオリ(バーテンダー)
- マーク・コルソン(イジー)