傷 (エンジェルのエピソード)

From Wikipedia, the free encyclopedia

話数シーズン5
第11話
監督ジェファーソン・キビー
作品番号5ADH11
正義は消えず
エンジェル』のエピソード
話数シーズン5
第11話
監督ジェファーソン・キビー
脚本ドリュー・ゴダード
スティーヴン・S・デナイト
作品番号5ADH11
初放送日2004年1月28日
エピソード前次回
 前回
「魂の目的」
次回 
おかえり

」(原題: "Damage")は、アメリカ合衆国のテレビドラマ『エンジェル』第5シーズンの第11話。

バフィー 〜恋する十字架〜』で登場した小悪党アンドリューがウォッチャーとして登場する。

精神病棟からデイナと名乗る少女が脱走した。恐るべき怪力を持ち、次々と人を殺すこの少女は、ウィローの魔力で覚醒したスレイヤーだった。彼女の行方を追うエンジェルたちだったが、彼女はスパイクを捕らえ、両腕を切り落とすなどの虐待をする。ウェスリーたちに捕らえられた彼女を、カウンシルのアンドリューたちが引き渡すよう要求する。引き渡しを拒んでいたエンジェルだったが、アンドリューのバンから十数人のスレイヤーたちが現れ、やむを得ずエンジェルは引き渡しに同意する[1]

配役

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI