泣かせて

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B面 旅立つひと
リリース
録音 1983年
日本の旗 日本
「泣かせて」
研ナオコシングル
初出アルバム『名画座
B面 旅立つひと
リリース
規格 7インチシングル盤/7A-0329
録音 1983年
日本の旗 日本
ジャンル シティ・ポップ
レーベル キャニオン・レコード
作詞・作曲 小椋佳
チャート最高順位
  • 週間41位オリコン[1]
  • 登場回数16回(オリコン)
  • 売上6.8万枚(オリコン)
研ナオコ シングル 年表
愛、どうじゃ。恋、どうじゃ。
(1983年)
泣かせて
1983年
夜に蒼ざめて
1984年
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泣かせて』(なかせて)は、1983年11月5日キャニオン・レコードから発売された研ナオコの33枚目のシングル

作詞作曲を担当した小椋佳は、研ナオコの楽曲に初起用された。

編曲を担当した奥慶一の起用は、1982年発売の「夏をあきらめて」のカップリング曲である「今はブルース」以来、約1年ぶり2曲目で、表題曲を担当するのは今回が初となった。

同曲で、1983年暮れの『第34回NHK紅白歌合戦』に出場した[2]

収録曲

A面

  1. 泣かせて
    作詞・作曲:小椋佳、編曲:奥慶一

B面

  1. 旅立つひと
    作詞・作曲:石黒ケイ、編曲:石川鷹彦
「泣かせて」
小椋佳シングル
初出アルバム『泣かせて
B面 花遊戯
リリース
規格 7インチシングル盤/7DS-0062
ジャンル シティ・ポップ
時間
レーベル キティレコード
作詞・作曲 小椋佳
チャート最高順位
  • 週間47位オリコン[3]
  • 登場回数12回(オリコン)
  • 売上4.4万枚(オリコン)
小椋佳 シングル 年表
恋、してしまうもの
(1981年)
泣かせて
1983年

1985年
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小椋佳のセルフカバー

収録曲

A面

  1. 泣かせて(4分20秒)
    作詞・作曲:小椋佳、編曲:星勝

B面

  1. 花遊戯(4分28秒)
    作詞・作曲:小椋佳、編曲:星勝

カバー

脚注

関連項目

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